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官房報償費? だから、何度言やぁわかるんです? 機密だから機密費って云うんでしょ・・・ 平野官房長官

今日は久しぶりに国会に行ってまいりました。
ホントは昨日行くはずだったのですが、ご承知のとおりの、緊迫した状況だったようで、そういう状況下で、更に "感じの悪い人" がウロウロしてると (笑)、更に相手を硬化させかねません (苦笑)。

要件ですか?
"あかね" のカレーでも食べに行こうかと思いましてね・・・(笑)。

幹事長室を出たり入ったりしている "背の高い" 人がいたので、「あぁ○○サン!」 と呼び止め、早速 "懸念" を伝えました。
"・・・モナな誘い" なら大喜びで馳せ参じるくせに、「気弱な地上げ屋」 だと無視して行こうとするので (笑)、無理やり立ち止まらせます。
「あぁど〜も・・・・ − 気弱な地上げ屋の名前が出てこないようです (笑) − いま、国会が・・・・」
"背の高い"、合コン大好きな○○センセイ。

国会の中で "話しかけて" んだから、"国会が・・・" なんて言わなくても、忙しいことくらいわかります (笑)。
気弱な地上げ屋」 − 「官房報償費に関する官房長官のアレ!アレ不味いですよ・・・・民主党に期待した有権者の多くが落胆してますよ!出しちゃえば良いじゃないですか!今出せば、"膿" で済むんですから!」
「あ〜・・・・了解です!じゃあ、国会が・・・・・」
・・・、要領を得ないオトコです (笑)。

某委員会室を覗いてみます。

「総理はなんで出て来ないんだ! 鳩を出せ!でなきゃ、審議は出来ん!」 などと叫んで委員会室を出て来たのは自民倒産比例復活議員。
こんなワケのわからん制度さえなけりゃ、今ごろ "タダの人"です (笑)。
だいたい、「鳩を出せ!」 だなんて、手品じゃあるまいし、審議拒否してるヤツらの質問時間過ぎるのを、総理大臣がボーっと待ってるわけ無いじゃありませんか (笑)。

国土交通委員会にはこの方もいらっしゃいました。
田中康夫
言葉を交わす機会はございませんでしたが、久々にみる康夫ちゃん。
イヤに老け込んでまして・・・・・どうしちゃったんでしょう。
ヘンな食べ合わせでもしちゃったのでは・・・・ワインとカメのエッグッ!オムレツとか (笑)。
本来ならば、あんな委員席ではなく、委員長席に収まるべき人です。
嫌いな人と嫌な政策に多少目を瞑ってでも、一緒にやれないものでしょうか・・・・。

ついでだから (笑) と覗いたのは外務委員会
いたいた・・・・(笑)。
宗男センセイ
左側の "憲政史上最も選挙に弱い" かたではありません (笑)。
守備範囲の広さを誇る宗男センセイ。
どこにでも顔出してます (笑)。
オレの委員会にも出てこんのか!あいつら!って顔して、爪の垢と "鼻くそ" ほじくってます (笑)。
ほじくった "鼻くそ"、指先でピョーンと飛ばして遊んでます (笑)。
余裕です。
とても、来年中にも出される見通しの最高裁判決を待つ身とは思えません。

そりゃそうです。
来年、定年をむかえ退官する予定の最高裁判事は5名もいます。
つまり、鳩山 (予定) 政権下で実質任命する裁判官が、一気に三分の一になるってこと。
これは迎える10人にとって、相当なプレッシャーになります。
70歳なんて、まだまだ "お迎え" には先がある時代です (笑)。
"愉快で楽しい老後" を楽しみたい! というご老人が多いはずです。
そう考えると、この先当分続くであろう政権の意に背く判決書ける "気骨ある老骨"はいらっしゃるでしょうか・・・。
そもそも、 "ヒラメ" と似た性格だからこそ (笑)、最高裁まで上り詰めた方々ばかりです。
来年にも出される判決にご注目ください。

では行きましょう!
ヒラの傍観長官
ヒラの傍観長官。
udonenogureさんには、「そんなに "お気に入り" なんだ?」 なんてからかわれちゃいましたが (笑)、お気に入りなんじゃなくて、レギュラーなだけです (笑)。
これだけ "マヌケ" だと、ネタがつきません (笑)。

9月の、「機密費? なんですかそれ? そんなのあるんですか・・・?」
この発言のあとの記者会見場のシラーッとした空気は、5秒以上は続きましたね (笑)。

今日もあるセンセイに尋ねました。
先ほどの "背の高い" かたとは別人です。
あんなのと違って、もっと大物 (笑) ですわ。

「○○センセイ! 機密費に関する官房長官のアレ。 アレ変えさせたほうが良いと思いますよ・・」
すると、某代議士。

「ヒラの? アイツがあんなに無能だとは思わなかった。 総理だけでなく、ウチの親方にも "覚え" がめでたくてあそこに居るが、我慢にも限度がある。 ゴマするだけで知恵出さないってことだ!このままだと・・・・"あがり" ってことになるわな」

ヒラのセンセイ、お気をつけください!
この某代議士。
気弱な地上げ屋」 に、こう言ったあと、幹事長室に入って行きましたよ (笑)。

官房機密費の支出額公表へ…使途は開示せず
とのことですが、不充分です。

先の総選挙直後。
九月1日に25000万円が支出されていたことや、たった5カ月間だけ官房長官だった "のび太な河村" が、1回に5000万円ずつ12回にわたり合計6億円も請求していたこと。
内閣情報官と称するゲシュタポ、警察出身の三谷秀史が2400万円も請求していることなんかをじゃんじゃんバラすべきです。
ところで・・・・・、三谷! オマエ、ナニに使ったんだ?コレ?

来年の参院選。
民主党の公募に対し、なんと1978人もの応募があったそうです。
年内には概ね候補者を確定したい石井ピン先生も大変です (笑)。

その一方で、阿波狸んトコで公募してる、 "独立行政法人の公募"。

天下り根絶」 を掲げる民主党政権の政策を受け、役員を "一般" から公募しているのですが、11月12日現在で応募者は、たったの107人しかいません。

応募がまったくセロのポストも8ポストあります。
1人だけの応募も16・・・・・。
例えば、常勤役員の年収は約1300万円から約1800万円です。
なんで、こんなに不人気なんでしょう。
理由とみられるのが、応募要件の厳しさです。
例えば、国民生活センターの場合、詳細な業務内容をいちいち事細かに列挙した上で 「その所掌事務に関して職員を指揮監督する」能力などを求めています。
これ見て 「こりゃダメだ」 と思っちゃったのでしょうか。

誰も居ないのなら、「気弱な地上げ屋」 が応募しちゃいましょうかね (笑)。
「職員を指揮監督する能力」 が求められてるのであれば、「職員を指揮監督する能力」?勿論!ありますよ! って言い切っちゃえば済むハナシです (笑)。
応募者一人なのに "落としたら"・・・・・、 向こうに "落とし前" つけてもらいましょ (笑)。

役人を直接 "いびる" には絶好の機会ですので、お時間のあるかたは是非チャレンジしましょう!
それでは、皆さん良い談合・・・ではなく、良い週末を!(笑)



テーマ : みんなに知ってもらいたい - ジャンル : 日記

都民の金はオレのもの! オレの失敗 都民のせい・・・ひかえぃ! 天下の都知事 石原慎太郎だ!

昨日は、納税者のことを "民間人" と蔑み、公金を扱う行政執行官公僕としての職務のことなどこれっぽっちも顧みず、納税者の支払った尊い税金を "自分のカネ" と勘違いしちゃって "冷や汗" かいた小役人の "小話" をお伝えしました。
この小役人が毎日通う建物には、通常週に2日、例外的に、議会が開催されている期間は、仕方なく週に5日ほどですが、トヨタセンチュリーと言うヤクザの幹部クラスが好んで乗る車に乗り、昼前に到着して、3時間ほど滞在したら料亭に "ただ飯" 食べに出かけちゃうオトコも現れますが、このオトコのハナシは後ほどするとして、本日はまずこのニュースから。

平野博文官房長官「内閣官房機密費 1億2000万円を請求」 その使途は公表せず
のニュースです。

・・・、不愉快です。
・・・・・誠に不愉快です。
今日は "オチ" もナニもありません、f2cさん (笑)、 ホントに不愉快なハナシです。

ヒラの傍観長官は、国政に必要な経費として内閣官房長官の "その日の気分" で自由にフトコロに入れることができる内閣官房機密費報償費) について、ゆっきー鳩山政権発足後の9月、10月の2ヶ月で、合計 1億2000万円を内閣府に請求し、受領していたことを明らかにしました。

これは皆さんご承知のとおり、民主党は法案まで出して、その "情報公開" を迫ったものです。
"オバマさんの抹茶アイスクリーム代に使いました" でも、ヒラのセンセイの国対副委員長時代に、自民党国対との折衝を料亭で行ったときの費用が・・・・良く見ると "これでした" でも (笑)。
良いじゃないですか、"後悔" ではなくて、公開したって (笑)。

これは、一定期間をおいて原則公開する方向で "調整中" と聞いておりますので、近いうちに内閣としての方針が示されると思いますが・・・・・、ハッキリ決まるまでは、有権者の怒りを買うような "麻生な" (笑) 発言は慎むべきです。
ご本人としては、自民党時代には1ヶ月 1億チョットだったので、自分は "その半分だ" って言いたいようですが、まったく見当違いってもんです。

こういう事やってると、折角概ね支持されてる、行政刷新会議の "事業仕分け" 作業も色眼鏡で見られてしまいかねません。
気弱な地上げ屋」 のように "財務省に踊らされてるな" って見解の人間でも、この作業自体は画期的なことだと考えています。
だって、今まで密室で "5分や10分" で決まっていたことを、公開で行っていることだけ見ても、政権交代の大きな成果と言えるでしょう。
まあ、3000からある政府予算事業のうちの447事業ってトコが "ミソ" なんですが、まだ官僚どもの主となって2ヶ月です。

"慣らし運転" としては、80点は差し上げられませんが、65点は文句無しにつけられます。

勿論、447もの仕分け事業のうち、財務省管轄は内閣府管轄よりも更に少ない僅か "8事業" だってことは、幹事長室としては "気が付かないフリ" して、気付いているので、皆さんご心配なさらないでくださいね (笑)。

話題を変えます。
最近では、政治部ではなく、社会部記者やスポーツ紙記者からの取材が多いこの人。
日本サイクリング協会会長にして日本ソムリエ協会 ソムリエ・ドヌール
ダメ垣2
このかたに関する驚くべきウワサを耳にしました (笑)。
あくまで "ウワサ" ですからね、ストレンジャーサン (笑)。

このオトコがいくらボンクラでも、晴れた日の見通しの良い道で、そりゃ多少はスピード出てたにせよ、衝突するまで対向車に気が付かなかったのは、あまりに "不自然" です。

そして、たかが数針 "泣きっ面に針" 刺しただけでの精密検査。
いくら "顔面ガーゼ" 状態で "恥ずかしい" からって、カメラの前にまったく出て来ない隠密行動。
まあ、もっともこれは "入院" してるわけではなくて、家に居るらしいですが・・・・。

いつもの (笑) スポーツ紙ではなく、全国紙に放った "草のモノ" の報告によれば、国民に知られたくない病気の "気配" があるそうです。
ヨミの鋭いうめサンあたりはお気付きだと思います。

彼は、うつ病の気があるそうです。
野党の党首がなんで "うつ" になるんだよ、って?(笑)
そりゃ、人にはわからないプレッシャーがあるのでしょう。
気弱な地上げ屋」 には、少々思いたるフシがあります。
なんせ彼とは (嫌々ながらも) ワインを酌み交わした仲 (笑) です。

彼には "宏池会の呪縛" が取り付いているのではないでしょうか。
この伝統ある宏池会には、革新や社会改革を旗印として、やもすれば右翼的とも言われてきた自民党の中でも社会民主主義的な位置づけとある程度の "品格" を誇ってきました。

もともと政治家を志していたわけではない、このオトコが、"行きがかり上" 総裁となり、
「保守だ!本家本元の保守はおれたちだ! みんなでやろうぜ!」 なんて、心にもないセリフを吐かざる得ないのは、精神的にも相当苦痛であったはずです。

そんな葛藤のなか、事件直前の週末には、加藤紘一古賀誠武部勤中川秀直伊吹文明細田博之歴代のどうしようもない幹事長経験者どもから "懇談会" と称してつるし上げられ、「総裁のメッセージが弱い。戦う姿勢を示してくれ」 なんて言われちゃいました。
気弱な地上げ屋」 から見たって、 "オマエ達には言われたくね〜よ" ってメンバーです (笑)。
この "草の者" からもたらされた情報が "ガセ" であることを祈っています。
このオトコには、こういう滅び方ではなく、 "負けっぷり良く" 完敗してもらうのが、心からの願いです (笑)。

それでは昨日予告しておりますネタ。
これを今日やらないと大奥の "レギュラーメンバー" にナニ言われるかわかったもんではありません (笑)。

石原慎太郎4

ニューバージョンでお届けしております (笑)。
くどいようですが・・・無断転載可です (笑)。

議会がある一時期を除き、週2日か3日の登庁日は大抵昼前後の到着です。
先ほど、感じの悪いトヨタセンチュリーとお伝えしましたが、皆さん驚いてはいけません。
こう書くと、1台しかないと考えるのが普通の感覚のかたです。

ところが、このオトコくらい "都民のカネ" と "自分のカネ" の見境が付かなくなると違うのですね。
知事専用車は、なんと3台あります。
残りの2台は、オフロード車戦車だろ?ですって?
・・・、都内は、公道の未舗装道路はほとんどございません・・・。

ふざけたオトコです。
知事は1人しか居ないのに、車は3台。
その経費だけで、年間2億です。
ほうっておいたら、ヨットでも買いかねません、このオトコ。

この程度で腰抜かしてはいけません。

157億もの血税を平気でドブに捨て、更に 「カネの使途については第三者を含めた公明正大な方法で速やかに明らかにする」 と広言して、ホントにそうなったら困ることが発覚すると、誤魔化すために 「次もアプライします」 なんてことを平然と言い募ります。
多少英語を混ぜれば、誤魔化せると勘違いするところが、このオトコの浅はかなところです。
この程度の単語、今時小学生でも判ります (笑)。

"臀痛の法王" からの悪魔の囁きと、自身の "趣味は万円" からオリンピック再挑戦を表明した事はお伝えしたとおりですが、更に笑える理由が発覚しております。
今回の招致活動での億単位のノベルティの数々。

発注したは良いのですが、運動する都職員のヤル気の無さも手伝って、山のような在庫があるそうです。
都内某所にある東京都所有の倉庫には、それこそ床から天井に届かんばかりのノベルティ・ポスター類が "ゴミの山" となっています。
これがまずゴミに知れて表沙汰になると、また叩かれる。
どうすりゃ良いか・・・・。
また使えば良いじゃない!(笑)
となったワケです。

ふざけたオトコです。
でも、こうしたオトコにも年貢の納め時がもう直ぐ到来します。
東京都議会 2008年度 一般会計 決算、初の不認定へ 「新銀行の追及、不十分」
の方針が決定されました!

誠に喜ばしいニュースです。
この「決算案」 が否決されるってことは、不信任案可決の一歩手前という事です。
気弱な地上げ屋」 は、夏の都議選大勝後、一貫してこの強行作戦を主張してきましたが、都議会民主党にも "問題" ある人が何人かいらっしゃいまして・・・・・(笑)。
でも、ようやく "まとまり" ました。
こうなると、来年度の東京都予算案
このオトコが余程の "手" を打たない限り、可決されません、否決です。
こうなると、その先は・・・・・(笑)。

来年の "桜の花が散る頃" には、この見苦しいイラストを掲載する必要も無くなるかもしれません。
でも、そのあとの・・・・・こちらの候補者? ですか?
それは皆さんで "押し出して" ください (笑)!
どなたがヨロシイでしょうかね? レギュラーの皆さん!(笑)
本日は、大変喜ばしいニュースを最後にお伝えすることが出来ました。

テーマ : みんなに知ってもらいたい - ジャンル : 日記

第2自民党を画策だと? 私が目指すのは 「弱肉強食の政治からの決別」 です! 亀井静香

つい先日、「最近、忙しくて・・・・」 なんて書いたら、「疲れてんなら、ブログ更新休めば?」 などと温かい言葉をかけてくださるかたがいました。
でも、ご心配要りません。
これは、自己満足でやってるだけのことで・・・(笑)、たいした "手間" ではございません。

昨日は大変 "不愉快な出来事" がございました。
都庁某局での出来事。
気弱な地上げ屋」 は、近くに来たついでに都議会民主党でも "気合入れよかな" という事で、議会を訪問しました。
しかし、"ノーアポ" という事もあり、お目当ての都議は来ておらず、「もう直ぐ来ると思いますよ」 という事務局のcuteな (笑) お姉さんのお言葉を信じ、「あぁ、それじゃ○○局へ行って☓☓助成事業のことを聞いてますんで・・・・、○△さん着たら、顔出してくれるように伝えてくれますか」 と伝え、○○局へ向かいました。

数分で到着した○○局。
書類を持って、忙しそうに動き回る女性職員や、じっとパソコンの画面を見つめる男性職員。
来客用と思しきデスクがあったので、そこへ向かい、「失礼!チョット宜しいですか?」 と "人ゴミ" に向かって声を掛けました。
「・・・・・・・・」 ・・・・シーン、全員無視です。
"まあ、集中してるんだろう" と性格の良い 「気弱な地上げ屋」 は (笑)、好意的に解釈して、もう一度、先程より少々大きな声で声掛けました。
しかし・・・・・、「・・・・・・・」。
3mほどの距離ですよ、みんな。
そこに居る10数名、全員が聞こえないなどという事はあり得ません。
それでなくても、「気弱な地上げ屋」 は声がでかい (笑) のですから。

「オイッ!チョットキミたち!聞こえないのか!?」
今度は、全員振り向きました (笑)。
そこは、ある "助成事業" の申請関係を所管とする部署です。
声をひっくり返して 「スイマセン・・・・」 って人たちばかりだったのでしょう、今までの訪問者は。
気弱な地上げ屋」 のような態度の人間の訪問に不慣れな皆さん。
数秒間顔を見合わせながら、 「オマエ応対しろよ!」 とアイコンタクトし合ってます (笑)。

奥のデスクから 「気弱な地上げ屋」 を見ていたオトコ。
額が禿げ上がり、目付きはこのかたに "クリソツ" です。
ネズミ男
指を向け、「アナタ!お願い出来ますか?」
こういう "嫌いなタイプ" をわざわざ指名するのが、「気弱な地上げ屋」 の特徴です (笑)。

露骨に嫌そうなそぶりを見せ、腰掛ける☓○さん。
「ご相談ですかぁ? 予約は取ってますぅ?」 と、このあと起きる事が想像できないのか、慇懃な態度です。
「予約がないと "問い合わせ" 出来ないのですか?」 と 「気弱な地上げ屋」 は、努めて丁寧な言葉遣いで問い質します。
「イヤぁ、そ〜ゆ〜ワケじゃ〜ないんだけどぉ・・・・・ここは忙しいんで」 と、 "帰れ" と言わんばかりの態度です。
「イヤ〜、こう言っちゃ申し訳ないけど、一番忙しそうに見えなかったんで、あなたを指名したんですよ (笑)」
☓○さん、すっかり "ムッ"としてます。
「で? どんなご相談ですかぁ?」 面倒臭そうに、いちいち語尾が間延びしてます (笑)。
「オタクの管轄の○○助成事業についてですよ」
こんなヤツに、ほかの事聞いたって、何も判るわけありません (笑)。
「あぁそう・・・ふぅ・・・、で? どんなこと聞きたいの?」
「気弱な地上げ屋」 も歳のせいか、最近忍耐強くなってきてます (笑)。
「これコレ、こういう事業をする場合、オタクのこの☓☓助成は出して貰えるんですかね?」
「・・・・・(筆者注:しばらく考えてるフリしてます)・・・、そりゃ難しいね!」
「 "難しい" という理由は?」
「そりゃ・・・・、助成要件を満たすのが難しいんヨ」
「まだ、申請もしてないのに、なんで要件満たしてないって判るのよ?」
そろそろ本領発揮しだします (笑)。

と、そこへ、この夏の都議選で堂々当選した○○都議が登場しました。

「あっ!気弱な地上げ屋さん! お待たせしちゃって申し訳ありません! いらっしゃる時間をキチンと聞いてなかったもんで・・・・申し訳ありませんでした!」
「いや○○さん、来る時間が曖昧だったコッチが悪いんで・・・どうって事ありませんわ」
「で? 気弱な地上げ屋さん・・・、○○局へはどういったご用件で?」
「いやナニ、この☓○さんが管轄の○○助成事業について相談に来ましてね・・・」
「もうお済みですか?」
「いや、まだもう少し、今来たばかりなんで、チョット少し待ってもらえます?・・・、で☓○さん。 さっきの続きだけど・・・・チョット忘れちゃったわ。 さっきなんて言いましたっけ?」
「いや、気弱な地上げ屋さん・・・。 もしかすると・・・誤解なさったんじゃないかって、今・・・・心配してたんです! 助成事業の件ですよね? これたぶん要件に合うと思いますので、担当者つけます! 今、お時間はおありで(笑)か?」
「いや、☓○さん。 ご覧のとおり、忙しいんで、今度 "アポ" 取って出直しますわ。 電話しますんで、良く "勉強した" 担当者付けといてください・・・」

まったく皆さん。
役人ってのは、チョットしたことですぐさま "掌返しの術" を繰り出してきます。
こんなことで、有望な "ビジネスアイデア" を持った "起業家" などが "潰され" たりしています。
こいつらがこんなに仕事にヤル気がないのも、コイツの責任が大きいのではないでしょうか。

石原慎太郎3

都民のカネは私のもの

カネ集めとファーストクラスを利用した海外旅行がご趣味のこのオトコ。
失敗したばかりのオリンピック招致に、再び失敗するため挑戦することは先日お伝えしたとおりですが、その新たな理由の一つが判明しました。
でも、そんなこと書いてると長くなっちゃうので (笑)、このネタは明日にします。

何しろ、都庁に限らず中央省庁でも幹部クラスがヒマを持て余しています。
次官は、次官会議がなくなっちゃったもんですから、することない。
局長は局長で、陳情ご法度になってますからね、今。
誰も訪問者がないから、部屋に閉じこもって、パソコンで "七並べ" やってるヤツもいるってハナシ (笑) です。

でもって、今日はこのかたのハナシ。
"弱肉強食の政治" からの決別のため、"良き談合" を世に広める運動を推進するこのかた。
カネい
この党はスゴイですよ (笑)。
「明るく、正しい良き談合(入札制度改革)の仕組みをつくり、地方の仕事は地方に発注し、東京一極集中の構造を是正します」
これなんだと思います?
国民新党のマニフェストの一部です (笑)。
誰も注目していないので、問題になりませんが、政党助成金を受領している天下の公党が、堂々と独占禁止法違反を公約しています (笑)。

趣味は万円、亀は千年」 の亀井センセイ。
亀井・国民新党代表:新党日本と平沼グループに新党打診です。
年末に向け、亀が早足で歩いています (笑)。
なぜ年末なのかはご承知ですね。
"趣味は万円" だけあって、1月1日現在の政党へ対して支払われる政党助成金が念頭にあります。

しかし、スゴイです、亀井センセイ。
このかた。
田中康夫
新党日本の田中康夫ちゃんくらいなら、ハナシは判りますが、平沼グループって言うのですか?
永田町では平沼カルテッドなどと呼ばれてますが、ここの3人にも声掛けてます。
これには少々ウラがありまして、この平沼カルテッドの3人。
同床異夢なんですね。
自分の選挙は何とかなる平沼センセイは、民主党なんかと一緒にやりたくない。
しかし、残りの静岡の人と埼玉11区の人。
特に、埼玉11区のかたは、今回の選挙で民主党は候補者擁立を見送り、実質側面支援した経緯があります。
でも次は・・・・・(笑)、今回と同じとは限りません。
という事で、ぜひとも最低でも統一会派入りを切望しています。

静岡の人は・・・・、"平沼センセイと同一行動でないと受けられない" そうです。
でも・・・・康夫ちゃんと平沼センセイが同じ党に・・・・?
なんて、想像できませんね (笑)。
無理あり過ぎです。

しかも、この亀井センセイ。
なんと、あの!我らが山拓センセイにまで声掛けてるそうです。
山拓センセイ。
"派閥ごと出て来る" なんてことになったら、あの "泣き虫"や葛飾区のほうの "お金集めが上手な人" も来るって事ですかね!?

でも、最も "困る事" と言えば、平沼センセイと康夫ちゃんの2ショットでも、河野太郎三宅坂ビルに出入りすることでもありません。
あの風車のお百合がついて来る、との情報がもたらされているんです。
・・・・、困ったことです。

折角、選挙で民主的な政権交代が起き、排除すべき者たちの半分くらいを排除したのに、再び権力亡者たちが次々と権力という蜜に擦り寄ってくる。
こういう "政治主導" がよもや実現するとは思えませんが、万が一にでも起こるようなら・・・今度は "国民主導" を標榜し戦うしかないかもしれません。

テーマ : このままで、いいのか日本 - ジャンル : 政治・経済

鳩山政権支持率急落! このまま座して待つと・・・・・来年夏の参院選挙前には 「内閣総辞職」 という事になります 鳩山由紀夫

上手の手から水が漏る」 という諺がございます。
"物事が上手な人でも、時には失敗する事がある" という "例え" として用いられることが多いのですが、この人の場合どうでしょう。

ダメ垣3
ダメ垣さん。
人によっては、 親しみを込め "チャリ垣" センセイとお呼びするかたもいらっしゃるようですが、拙ブログにおいては、「何をおいても谷垣さん、何をやってもダメ垣さん!」 を任期いっぱいまで引っ張るつもりです (笑)。

これといって "することが無い" せいもあるのでしょう。
マスコミにも無視され、せめて話題になるかと近所のスーパーマーケットに買物に行ったものの、誰にも気付いてもらえず、一人寂しくエコバック抱えて帰宅したこともございました。

近所の公園で、お付きのSPも遠ざけ、ぼんやりと "鳩にエサ" をやる姿を目撃した、って人もいます (笑)。
でも、良くみると "エサ" に見えたのは、実は "塩" だったと主張するかたもいらっしゃいます (笑)。

ダメ垣さん。
マスコミ好みの "猿芝居" ではないでしょうが、随分とでっかい "空振り" しちゃいました。

谷垣総裁、自転車で転びけが…与野党党首の週末に明暗のニュースです。

自分じゃライバルだと思ってる "ゆっきー鳩山" が、プレジデント オバマとの会談やら、シンガポールでのAPEC首脳会議で誰と会ったの何のって報道されてるのに、このかたは、多摩川河川敷で自転車同士正面衝突して転倒。
こめかみ付近を数針縫う怪我を負ったそうです。
まったくドジなオトコです。
ダメ垣2

本人は、「ストレス解消を兼ねて・・・・・サイクリングを・・・・」 なんて言ってるそうですが、足元の自民党議員からは、「野党で予算編成も政権運営も無関係なのに、どんな "ストレス" があるって言うんだ!」 なんて言われちゃってます。

まさに "泣きっ面に針" とはこのことです (笑)。
スポーツ紙に放つ "草の者" の報告によれば、すぐ後ろを追走していたSPが一部始終を目撃しており、現場は見通しの良い、ダメ垣からみるとやや下りの直線で事故が起きたようです。
サイクリングのマナーとして左側通行があり、相手の男性は当然ダメ垣も左に寄ると判断し、自分は道路の左に寄って走ったそうです。
ところが、この日本サイクリング協会会長
何を思ったか、突然右傾化、正面衝突寸前で、慌てて回避しようとしてバランスを崩し、自爆したそうです。

加藤先生! アナタ "大将" なんだから! 1人で・・・・1人で突撃なんてダメですよ!」 でお馴染みのこのかた。
人に、 "突撃なんてダメ" ですよ! なんて言っときながら、ご自身はどこから見ても突撃しちゃってます (笑)。
加藤の乱

お怪我が回復なさったら、エゴ百合お奨めの自転車全国遊説なんて笑われることやってないで、自転車事故防止のための道路交通法改正案を野党議員立法で提出なさったほうが良さそうです (笑)。

「逆境の時こそ、先見性と機動力を試すチャンスである」 という、某社経営者のお言葉がございましたが、
僅か、直線100mの見通し良い道路を "見通す" ことすら出来ない先見性の無さと、機動力を自爆のために使っちゃう "判断の悪さ" を考えると・・・・・、自民倒産・・・・お先真っ暗って感じです (笑)。

かといって、こちらも順風満帆ってワケではありません。

ゆっきー2

朝非がこの週末に実施した電話によるいい加減な全国世論調査によると、鳩山内閣の支持率は62%で、前回調査(10月11、12日)の65%からやや下がったそうです。
不支持率は21% (前回16%)。

この数字を "高い" と見るか "低い" と見るかは見る人それぞれでしょうが、政権発足時に比べ、2ヶ月で
10ポイント近くも下落
したことは予想していたこととは言え、衝撃的です。
更に、問題なのは、無党派層においては、政権発足時 55%、前回 50%、そして今回 39%と下落傾向が顕著な点です。

いつもの2000人くらいにしか聞いていない調査結果ですけど、「気弱な地上げ屋」 の"体感"、 "街の空気" とほぼ一致しており、早晩対応を迫られる事となるはずです。

このショボいブログにも 「オザワに言っとけ!」 とか、「平野に "オシボリ芸" やらせろ!」とか、「福島と亀井を漫才コンビとしてレッドカーペットに出演させろ!」 等々、過激なお便りを頂戴します。
なかには、「オマエが北朝鮮に行って拉致問題解決して来い!」 という、なんとも 「・・・・・・・」ってご意見もございまして・・・(笑)、対応のしようがございません。
気弱な地上げ屋」 は、不動産の開発屋であってSASデルタではありません (笑)。

永田町には、今 "きな臭いウワサ" が駆け巡っています。

「 "ヒラの" は、予想通り "使えない" 。 は調子に乗り過ぎ。 仙谷は官僚に乗っかり過ぎ。 藤井と岡田はマアマアだけど・・・・あとは・・・・ナニやってんだ? そうそう! 前原JALに乗ったまま自爆テロへまっしぐら! それを束ねる大将は・・・・? ・・・・、あとは幹事長室がいつ "動く" かだな・・・」

来年夏の参院選後の内閣改造が、これまでの既定路線でしたが、ここにきて新説が飛び出しております。
このまま、内閣支持率が落ち続けるようだと、参院選直前に内閣総辞職
新政権で補正予算をちょこッとやって、選挙に突入。
こういう "シナリオ" が永田町雀のあいだで駆け巡っています。

問題は、この新政権の真ん中の席に誰が座るかってこと。
亀ちゃんはしきりに幹事長室へ電話を寄越しています。
その数、一日数回。
"こうしましょう! ああしましょう!" と、毎日 "うるさい" そうです (笑)。

でも、「一人で500万票集めるオトコ」 は彼のことは信頼はしていますが、全面的な信用はしていません。
あのかたの意中は・・・ズバリ!菅直人センセイですね。

気弱な地上げ屋」 は、ゆっきーの長期政権を望んでいますが、支持率が30%を切るようだと・・・・。

今回の調査でも、政党支持率は、民主党 46%、自民倒産 14%です。
民主支持率は前々回46%、前回45%と推移しており、高水準が続いています。
政権支持率が落ちても、政党支持率がある限りは、さほど問題ではありません。
しかし・・・・、この政党支持率が落ちたとき。

そのときは・・・間違い無く 「一人で500万票集めるオトコ」 が "動き" を起こすこととなります。

テーマ : このままで、いいのか日本 - ジャンル : 政治・経済

「沖縄密約」? もちろん、ありましたし、核兵器撤去費用? アレは 「どんぶり勘定」 だったんです! 外務省局長

どんな悪党にも、多少の差はあっても 「良心の呵責」 ってモノがあるものです。
想像出来ないくらい人間性豊かで、"神様みたいな人だな、この人・・・" って人との交流を通じて、とても幸せな気分に浸ることもあれば、他人の不幸や迷惑など一切省みず、自分の利益だけ追求して平然としている不動産屋と交流しなければならないときなど、吐気を堪えながらも時が過ぎるのをじっと待たねばならないときもございます。

どれほどの悪党なのかって?
そんなこと、ここで書けるわけないじゃありませんか。
と思いましたが・・・・、折角ですから一例をご紹介しましょう (笑)。

彼、極悪不動産の腹黒井社長。
以前、ご紹介した
西川善文
このかたとご交流のある "劣悪ビル" の社長とは別人です (笑)。

腹黒井社長。
彼のご趣味は金儲け。
餌食となって "すっからかん" になった人は数知れず。
"アイツを恨んで、この世を去った人は両手じゃきかないよ" と言うのが定説です。
気弱な地上げ屋」じゃありませんが、"見た" って人が言うには、財布の中の一万円札には、 "血のついた" お札もあったそうです。
出来る事なら、 "お付き合いしたくない" 人種です。
そんな腹黒井サンから聞いたハナシです。

「オイ! 気弱な地上げ屋! オレは名前こそ腹黒井だが、ホントは腹黒くなんか無い。 ウチは儲かってるだろ? だけど、儲けたカネを全部懐に入れてるってワケじゃないんだ。 オレは毎週日曜に○○施設に行って、身寄りの無い子供たちにお菓子やおもちゃを持って行ってるんだ。 どうだ? みんな勘違いしてる! こんな慈善事業をしてるオレが地獄へ行くわけないだろ?」

腹黒井サン。
御歳60歳を過ぎた頃でしょうか。
日頃の不摂生だけでなく、無念のうちにこの世を去らざる得なかった人たちの怨念を毎夜の如く浴びてるせいでしょうか、お年より "10才" は "年寄り" に見えます。
こんなオトコでも地獄に行くのが怖いのですね。
毎週日曜日の慈善事業に良く似た "偽善事業" は、このオトコにとって "免罪符" のつもりなのでしょう。

こんなゴミのようなオトコが救われるなら、この世に神は存在しません。
チリは積もれば山となりますが、ゴミは何をやっても "ゴミ"です。
関係ないか・・・(笑)。

偽善行為と言えば、このオトコ。
この91歳の偽善者のカミングアウトを皆さん "許す気" になれますか?
とんでもないハナシ! 怒りに震えた!」 とは、今朝の原口さんの言ですが、この報道に "とんでもないハナシ" と感じたかたは数多いと思います。

沖縄密約、核撤去費は「どんぶり勘定」 元外務省局長とasahi1.com が報じています。

吉野文六とか言う、1972年 沖縄返還の交渉責任者だった外務省局長
この返還交渉において日本が米国に支払うと決めた "3億2千万ドル" のうち、核兵器撤去費とされた"7000万ドル" について「どんぶり勘定で決めた」と述べ、官僚だけで決めた "積算根拠のない数字" だった事をカミウグアウトしました。

当時、アメリカ政府の保護統治下だった沖縄では、核兵器持ち込みに制約がなく、核爆弾や中距離核弾頭ミサイル「メースB」などが配備されていました。
このため、沖縄返還に当たっては 「核抜き」の実現が当時大きな課題だったんですね。

このオトコによると、総額3億2千万ドルの内訳について、大蔵省の当時の財務官 柏木雄介とか言うクズとの間で 「我々だけで内訳を振り分けてみたらどうか。 うまくやらないとばれる。 野党がやたらと言っている核兵器撤去費をうんと大きくしろ」 と相談し、この金額を決めたそうです。

また、「これだけ金を払ったから、撤去したんですよ」 と示すために "内訳" を決めた。
国会対策としてやった」などと証言してます。
実際の撤去にどれだけ費用がかかったか不明だが、これにも、このオトコこんなこと言ってます。
「核兵器は日本人が触るようなものではない。アメリカ軍が港に行って船に載せるだけ。7千万ドルもかかるわけはない」 と平然と述べたそうです。

更に驚くべきことに、
向こうは内訳なんて何でもいいんだから、アメリカは自分で撤去して、金なんてかからない。
「核兵器撤去のための費用です」と書いたら、"米国は笑い、日本はみんな喜ぶ" とも述べてます。

昨日の "意地張る" といい、このクズ官僚といい、さらには "事業仕分け" でウラで大笑いしてる財務官僚といい、"公金を預かり運用する" 人間として相応しくないばかりでなく、不快であり、国民に害を及ぼしてます。

この7000万ドルって・・・・、皆さん現在のレートで考えちゃいけませんよ。
1972年当時は、 "1ドル300円" 前後です!
現在のカネにして、210億もの血税を官僚の一存でアメリカにくれてやったってワケです。

事業仕分けで大喜びしている人には申し訳ないのですが、あんな猿芝居で出て来るカネは、"官僚ども" がくすねた血税のホンの一部にしか過ぎません。

もうこれは・・・・・一回全部ぶっ壊して、本当に国民生活にとって必要な人材、資産だけを再構築して作り直さなきゃ・・・・・ダメなんじゃないですかね。
それくらい深いですね、この国の病巣は。

来週からは、更なる "官僚叩き" キャンペーンを行っていきたいと考えております!

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