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自民の公認が無くても、「良~な皮」の公認で充分 「小泉 真痔ろう」

驚きました。まずは、この動画をご覧ください。



神奈川11区から立候補予定の民主党公認候補 よこくめ勝仁氏と子鼠の倅です。
彼は、自民党支部、そしてI会による「組織(による)選挙」運動を繰り広げています。

流石は子鼠の小倅。
親父譲りの「調子の良さ」、狭量ぶりを発揮しています。
有権者には満面の笑顔で握手している横で、圧倒的な劣勢のもと選挙に挑むよこくめ勝仁氏の「握手の求め」を意識的に「無視」しています。

横須賀市、そして三浦市民の皆さん。
こんな「オモテの顔」と「ウラの顔」を持つジキルとハイドのような二重人格オトコを当選させて良いのですか!?

気弱な地上げ屋」は都内某所の焼肉店でこのオトコの兄 孝太郎と同席したことがあります。
オツムの悪さと調子の良さはオヤジ譲りですが、礼儀正しく、さすがに本人の前で父親の悪口言うのも悪いので「多少褒め気味に」やんわりと子鼠批判したら、「オヤジとは別の生き方をしたいです」とハッキリ言ってました。
血筋は憎んでも、本人まで憎む理由はありません。
彼には「親を選ぶ自由」は無かったのですし(笑)。
楽しく酒を酌み交わした記憶があります。

そこでもってこの「痔ろう」オトコ。
ケツの穴の小ささは、このDVを観れば一目瞭然ですが、この画面からも彼の「冷たさ」を充分感じることが出来ますね。

彼の父親は、実母の葬儀に、離縁した元妻(痔ろうの母親)の「親族としての参列」を許しませんでした。
親族席に加わることを許されなかった元妻、仮に佳代子さんとでもしておきましょう。
彼女は、「せめてお線香だけでも」との気持ちで、一般参列者の列に並びましたが、飯島さんに良く似た「人相の悪い、太った男性」が彼女に近づき、耳元で何かを囁いたあと、俯きながらその場を去った、という逸話があります。
会って二日でプロポーズ。半ば強引に結婚し、4年余りで身包み剥いでほっぽり出す。
佳代子さんは子鼠との間に3人の男子をもうけました。
長男の孝太郎クン、次男の痔ろう、そして佳永クン。
三男は佳代子さんのもとで立派な青年になっています。

実は少し前、民主党の有力者がこの青年を神奈川11区から民主党公認で立候補させようと接触しました。
政権当時に実質的に子鼠を操っていた「人相の悪い、太った男性」は、すでに離反しています。
チャンスだったのですが、ご本人はともかく佳代子さんが「頑なに固辞した」そうです。
「佳永を危険な目にあわせるわけにはいかない」とも伝え聞いております。
詳しくはコチラをご参照ください。

でも、民主的な選挙が行われているはずの日本で「身の危険を感じる選挙区」って、いったい何なのでしょうか。
この選挙区で商売している、「気弱な地上げ屋」の知り合いの不動産屋も「投票は民主にするが、締め付けが厳しく子鼠の集会には参加せざる得ない」と嘆いていました。
こんな徳川末期の新撰組が跋扈するような世界が東京駅から1時間くらいの距離にあるのですよ。
こういう社会は、変えなければなりません!



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