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「国民新党が分裂? 下地も自見も・・オレたちが用意した毒饅頭・・美味そうに食ってたよ」 財務省 勝栄二郎

ご存知でしょうが・・
グルメブログも始めて3年を超えました。
懐かしいですね。
ベーコン作って・・

ベーコン_convert_20090216170740

「美味そうだろ?」
自慢してた頃が・・。 (笑)

どなたでしたっけ?
「色つきが・・少し弱いかな?」
玄人ぶりを発揮したコメントも・・
随分頂戴してました。
因みに、コレは作りたての写真で・・
一晩おくと・・
色が黒ずみ・・
落ち着いてきます。 (笑)

お付き合いが長いのも・・
グルメブログの特徴です。

これだけクセの強い・・
毒徴漫才のグルメブログに集うというのも・・
類はカモを呼ぶのかも知れません。 (笑)
ウラ読みの達人も・・
世の中には沢山いらっしゃる。
こういうことを知ったのも、グルメブログの収穫でした。 (苦笑)
ウラ読み・・と言われるくらいですから、
やはり、ウラコメが大好きです。
時には、ビクッとするようなこと言ってきたりします。(苦笑)
「最近の地上げ屋は真面目すぎる! さては・・相当状況が悪いのだろうか?」
(・・・苦笑)
素顔の気弱な地上げ屋と言うのは・・
回りくどいこと言わないタイプです。(笑)

街で弱ってそうな人見ると・・
「元気出せよ!」
こう声かける・・
そんなタイプでしょうか。 (笑)
ただ・・
声かけるのはいいのですが・・
大抵、声かけられた人は警察呼ぼうとします。
こっちは、「元気出せ!」 って言ってるのですが・・
どうも相手には・・
「現金出せ!」 って聞こえてるみたいです。 (苦笑)

久しく会ってないヤツから電話貰うと・・
「たまには顔出せよ!」

「気弱な地上げ屋」

親しみをこめて言ってるつもりなのですが・・
翌日来るのは、お巡りさんです。
「アンタに・・カネ出せって言われたって通報がきたんですけど・・」
(苦笑)
言葉と言うのは難しいですね。 (笑)

最初は・・
他愛無い言葉の行き違いだったのでしょうか。
このかたの党の混乱が収まりません。

亀ちゃん3

「離脱するぞ!?」
「判りました・・。 残留ですね?」
「解任しました・・」
「そんなもん、無効だよ」
行き違いどころか・・
真っ向から食い違ってます。 (苦笑)

しかし・・
どうしてこうもまあ・・

自見な人下地

この人たちは強気なのでしょうか・・。
権力の側にいるからだろ?
それも一つの理由ではありますが・・
それだけではありません。

それは・・
何を隠そう・・(笑)

罪務省 勝

この人たちが・・
後方支援に動いてるからなんです。
この人たちがウラに控えてるからには・・
そこらで買ってきた三文判を
代表印だと言い張り、選管に異動届出したって
怖いもんなんてありません。 (笑)

この国の最高権力者と言うのは・・
罪務官僚と痴呆官僚だと言うことは、
皆さんご承知の通りですが・・
罪務官僚だけでも・・
とりわけ選挙の時には威力を発揮します。

地方の財務局長からお呼びがかかって・・
断ることの出来る銀行支店長は皆無ですし、
銀行支店長から・・
"与信増やしましょう!"
こう言われて、ニッコリしない経営者はいませんし・・
"融資残高減らしたいんで・・早速来月から・・"
こんなこと言われて、青ざめない人もいません。 (苦笑)
つまり・・
カネ・・というキーワードで、
頂点から末端まで全て繋がってるわけです。

今日はヒマなんで (苦笑)
少し、この罪務で省について
少しご説明しましょう。

罪務官僚と言うと
事務次官がいて、官房長がいて主計局長が・・
と、見事なまでのピラミッド組織となってるわけですが・・
実際の政界工作を担当するのは・・
官房長の下に位置する
文書課・・という部署です。

いま・・

藤井3

このかたと同じ苗字の
将来の事務次官と言われる人が
課長やってるワケですが
この部署の表向きのお仕事は、法令審査です。

この表向きのお仕事とともに
この部署は・・
"省内の各調整" と称する
省内のあらゆる政策・・情報にアクセスする権限と
それをコントロールする権限が与えられてます。
このたびの、消費税増税法案は主税局ですが
理財局や国際局で立案される・・
いわゆる政府提出法案ですが・・
これら全てが・・
全て、この文書局を通る仕組みになってます。
文書課のokが出ないと
法案として日の目を見ません。
許認可権限が役人の大きな権力の一つであることを考えますと
この許認可権限を司る法律・・。
この法律案の最終チェック機関である
この文書課というのが
いかに強大な権限を持つかが窺い知れると言うものでしょう。

因みに・・
マズゴミをチェックする広報室も
この文書課の傘下にあり
財研・・と呼ばれる、悪名高き大本営発表機関
罪務省記者クラブ 財政研究会
この広報室の支配下にあります。

文書課の権力の源泉は・・
国会対策を一手に担うことから生じる
と言っても過言ではございません。
参議院別館に "政府委員室" と言う
国会の各委員会に出席する政府委員の控え室がありますが
この部屋には、常に七三分けの髪型の
むっつりスケベのような兄ちゃんが6~7人います。
この6~7人が手分けして議員会館を回り・・
与野党議員の質問事項を事前にキャッチし、政府に伝えます。
政府に都合の悪い質問の場合・・
先ほどの文書課長や
少し大物の議員が相手になると
その上司の・・
次期事務次官の・・
香川官房長が説得・・根回しに動きます。

「センセイ・・。 センセイが明日予定してるこの質問ですが・・どういう答弁でセンセイにご納得戴けるか・・現在、政府でも苦慮しておりまして・・ああそうそう! ハナシは変わりますが・・センセイの選挙区の国道○号線。 センセイの後援会のかたですかね・・。 歩道橋の設置の陳情受けてまして・・やりくりが厳しいなか、なかなか予算つけられなかったのですが・・ようやく今年度予算の予備費に余裕があること "発見" しまして・・いかがでしょう? この6月にも設計に取り掛かれそうなんですが・・あっ? 何のハナシでしたっけ? そうそう、明日の質問です。 ここの2行・・飛ばしていただくわけには・・いきますよね?」

マズゴミが与野党折衝・・
などと報じてるのは・・
実はこうした・・
罪務官僚の予算配分権で
コトが収まるケースが・・ほぼ8割です。 (笑)

同じく大臣官房に・・
秘書課という部署があり・・

安住

このオトコのマインドコントロールを担当した
岡本・・
というオトコが課長をしてます。(笑)

この部署も強大な権力持ってます。
表向きは・・
罪務官僚の人事を取り扱うのですが
なんせ、地方を含めた
6万を越す大組織の人事を一手に担う部署です。
それはそれは強大な権限です。
表向きの強大な権限に加え
ウラでは・・
民間を含めた天下り先の確保・・
罪務な天下を未来永劫続かせるため
好都合な姻戚関係を築くため
見合い結婚の紹介・・なんてのもございます。 (苦笑)

因みに・・過去20人の事務次官。
そのほとんどは・・
この二つの部署のどちらかを経験しております。

この強大な・・
罪務官僚機構・・。

そして、捜査権と逮捕起訴・・
しいては、判決までも裁量できる司法官僚。

この・・
我が国の2大権力に牙を向かれたのが、このかたです。

一ちゃん

立ち向かう路が・・
いかに困難かが・・
コレでご理解戴けると・・思います。 (苦笑)

本日は・・
〆で・・
久しぶりに・・
無理言う子センセから・・
檄文が届きましたので・・(笑)
レギュラーの皆様に・・
ご紹介します・・。

同じものが届けられたかたもいらっしゃると思いますが
もう一度読み直してみてはいかがでしょうか。
誠にもって・・
オトコらしい・・
いや、チカラ強いお言葉です!(笑)



私は、今回閣議決定した増税法案にどうしても賛成することができません。

現下の深刻なデフレ、
円高の状況下で大増税を行うことは、
経済財政政策として大きな間違いであり、
景気悪化を招き、税収が減り、
結果として更に財政が悪化することは、過去の歴史が証明しています。

これまで皆様にもその様に説明し、「政府税制調査会」においても主張してまいりました。
閣議決定された以上、そのまま閣内に留まれば、
消費税増税法案を国民の皆様に説明し、成立に全力を尽くす義務が、当然ながら生じます。

我が国の経済を危機に陥れ、
国民生活を苦しくするような法案を勧めることはできないと考えたことが、辞任理由の一つです。

そもそも、増税の目的は税収を増やすことです。
我が国では、1998年頃から約15年間深刻なデフレが続いています。
現在のようなデフレ状況の下で増税を行えば、
特に中小・小規模事業所は、
消費税増税分を価格転嫁できず、経営が更に苦しくなります。
新潟県の企業も大きな打撃を受けるでしょう。
また、この15年間、所得が目減りし続けている国民の生活に大きな打撃を与え、
これがデフレスパイラルを更に加速させ、日本経済は壊滅状況になるとも言われています。
そうであるからこそ、
平成22年8月に、民主党政権として、
まずデフレから脱却することを最優先するという
「新成長戦略」が閣議決定されました。
その中には数値目標として、
「名目成長率3%、実質2%、GDPデフレーター+1%」を目指すことが明記されています。
今回提出された法案にも、党内議論の末、
同じ目標が修正で追加されましたが、増税の明確な前提条件にはなっておりません。

今、民主党政権が最優先すべきことは、
本日成立した平成24年度予算を速やかに執行して、
東日本大震災からの復興を急ぎ、
徹底した行政改革、
社会保障改革、
国の在り方そのものの改革などを進め、
マニフェストの実現に向けて全力を傾けることであります。
(筆者注:そーだそーだ!)

今回の消費税増税や原発事故、
放射能の問題、
そして「郵便不正事件」や「陸山会事件」に代表される
検察と司法の問題も、
その本質は、実は、同じであると私は考えています。

既得権を守るために汲々とする勢力と闘うこともせずに、
棄民政策とも言える、
困難な状況に人々を放置してきた政治そのものの問題であります。

2009年の政権交代は、
まさに、そのような勢力と闘い
国民が国民の手に政治を取り戻した平成の維新でありました。

その原点である
国民の生活が第一
の政治を実現することはそう容易なことではありませんが、
それこそ「命がけで」実現に全力を尽くすことを、
民主党は国民の皆様にお約束いたしました。
その実現のために不可欠な「政治主導」とは、
「政治家が自らの責任で決断し、実行し、その責任を取ることであり・・」
「そのような覚悟と姿勢で政治家が事にあたれば官僚は必ず付いてくる」
小沢一郎元代表から教えられてまいりました。

今、野田内閣は、
政権交代でお約束した
国民の生活が第一」の政治とは正反対の方向に向かっています

野田総理の大方針に従えない以上、内閣に留まる事はできません。
(筆者注:大賛成!)

ここは、一度けじめをつけて一人の民主党参議院議員に戻り、
民主党政権が国民の皆様にもう一度信頼していただけるように、
新しい政策集団「新政研」の仲間たちと共に頑張っていこうと、
副大臣辞任を決意した次第であります。

皆様にはどうか、私の意思をご理解下さり、今後ともご支援賜りますよう心からお願い申し上げます。

森ゆうこセンセイ

シロアリ退治なくして増税なし!
景気回復なくして増税なし!
社会保障なくして増税なし!
増税の前に・・やることがあるだろ!?


素晴らしい!
酔い週末が送れそうです!(笑)
皆さんも・・酔い週末を!


これでいいのか日本">これでいいのか日本 - ジャンル : 政治・経済

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