FC2ブログ

カレンダー

08 | 2013/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

twitter

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

リアルタイムカウンター

現在の閲覧者数:

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

RSSリンクの表示

検索フォーム

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

「福島原発 汚染水タンク洩れ? 設計上は5年だけど・・5カ月もちゃいいと思ってたね。 東電? もちろん知ってるよ」 沁みず建設

9月に入りました。
先週末・・
更新する時間あったのですが・・
数字が達して無かったし・・(苦笑)
暑いし・・
催促されなきゃ・・
動かない・・ひ弱な地上げ屋です。 (笑)

さて今月は・・
お墓参りに行くかたも多いと思います。
グルメブログの場合・・
お墓参りじゃなくて・・
そのまま、お墓に入っちゃう予定の人も・・
ままいらっしゃるわけですが・・(苦笑)

友蔵心の俳句 オレオレ 勘違い

そういう予定のかた必読なのが・・
本日のエントリー。
題して!
「死ぬのは待った・・苦・・怖くない!」

お亡くなりになったあと・・
こういう・・
世界が・・

輿石 33

待ってる人も・・(笑)
世間には、ある程度いらっしゃるかも知れませんが・・
グルメブログのレギュラーの皆さんは・・
大丈夫!
大抵は、コチラです・・。 (苦笑)

ホコテン

間違えました・・。 (笑)
コチラは・・
天国は天国でも・・
歩行者天国・・ですね。 (苦笑)
怒らないでください・・。
一応、ボケといただけです。 (苦笑)

気を取り直して!
グルメブログのレギュラーの皆さんが向かう先は・・
コチラ! (笑)

天国

「これ・・エスカレーター? この歳でこんな階段登るのしんどいわ・・」
大丈夫です。
カラダは・・
フワフワ浮くかのように・・
軽やか・・なハズです。 (笑)

皆さんは・・
「虫の知らせ・・」と言う言葉をご存知でしょう?
でも、意味もご承知でしょうか?
戦中戦後の日本では・・
カラダのなかにサナダムシや回虫に寄生されてる人など・・
ごく当たり前でした。
こうした人たちが死にかけると・・
いち早く察知するのが、この寄生虫。
沈没船から逃げ出すが如く・・
大挙して、クチや肛門などから飛び出してきます。 (苦笑)
それを見て、ムラの長老が一言・・
「とうとうムシにも見放されたか・・。 もう長くない・・ムシの知らせじゃ」
(苦笑)

詫び 2

また・・
「皆に見守られて・・死にたい」
そういう年寄りは大勢いるそうです。
これまた・・大きな勘違いです。 (苦笑)

ご希望通り・・
お集まりになった大勢の親類・縁者。
でも・・注目してください。 (笑)
視線の先・・
皆さんが注目するのは、ベッドに横たわるお年寄りではありません。
その横で・・
ピッ!ピッ!ピッ・・
鳴り続けるモニター・・。
皆さん・・。
このモニターを
一心に見つめてることに気付くでしょう。
世の中なんて、こんなもんです。 (苦笑)

そして、自由の国 フランス。
この国では・・
老人医療の基本は、本人が自力で食事できなくなったら・・
医師の仕事はそこで終わり・・こう考えられてます。
その後?
あとは・・
牧師の仕事です・・。

寅さん それを言っちゃぁおしまいよ

こんなこと書くと・・
Hnどついたるねんサンにどつかれそうですが・・(笑)
抗がん剤の承認基準も大問題です・・。 (苦笑)
画像診断で、
癌の面積など大きさが
二分の一以下になる期間が・・4週間以上続くこと。
そして、コレが重要な部分ですが・・
その抗がん剤を使った治験者の20%以上がこうした状態になること。
コレが基準です。
つまり、簡単に申しますと・・
8割近くの患者に・・効果がなくても、承認されちゃうワケです。 (苦笑)

ダメだこりゃ 2

延命治療もいけません。
延命治療というのは・・
穏やかに死ぬ・・平穏死を邪魔する行為です。
点滴・注射・・酸素吸入すら一切しない「平穏死」。
これこそ・・理想の終末医療です。
癌という病気があります。
この病気は、何の手出しもしなければ、
まったく痛まず・・
穏やかに死んでいきます。
死ぬときは・・癌に限ります。
がん検診やら人間ドックなどもってのほか。
本来、年寄りは・・
どこか具合が悪いほうが正常・・です。 (苦笑)

意地悪 慎太郎3

この年寄りの・・
具合が悪いところは・・
申し上げるまでもございません。
性格・・です。 (笑)

皆さんは・・
この世にいらっしゃるのですが・・
あの世は・・あると信じてますか?
気弱な地上げ屋は?
完全に信じています。
なぜかと申しますと・・
気弱な地上げ屋は・・
あの世の一部を実際この目で見たことがございます。 (苦笑)

気弱な地上げ屋の父親は・・
気弱な地上げ屋が20歳のときに・・
癌でこの世を去っております。
ガーンときたか? (苦笑)
くるわけないでしょ?
20歳くらいで父親がいなくなると・・
こういう・・

気弱な地上げ屋 3

しっかりとした人間に育ちます。 (笑)

気の弱い人は・・
この先は飛ばして・・
最後の5行に移ったほうが・・いいでしょう。(笑)
その出来事は・・
父が死去した・・
その晩に・・起こりました。

死亡した日に通夜を営んだのですが・・
遺体を安置した部屋の真上の部屋で
母のほか、親戚の伯父やら叔母・・
10名ほどで雑魚寝してました。
疲れきっており・・ぐっすり眠っていたのですが、
何の拍子か・・
夜更けに、ふと・・目を覚ましました。
しかし、とても眠いので・・
再び寝ようと思い、寝返りを打ったとき・・
3メートルほど離れたところで寝ていた母の枕元に・・
座って・・母を覗き込むようにしている人の後姿が見えました。
"誰だろう? こんな夜更けに・・?"
とも思いましたが・・
母の兄弟たちもそこに寝ていましたので・・
"誰か伯父さんか叔母さんが・・母の様子を見てくれてるんだな"
そう思い・・
再び深い眠りへとつきました。
そして翌日・・
慌しい告別式が終わり・・
広間で一休みしてるとき・・
ふと、昨晩のことを思い出しました。

周りにいた・・
昨晩同じ部屋で寝ていた伯父や叔母に問いかけました。
「あれは今朝の明け方ですかね? どなたですか? 母を覗き込むように・・座って見てた人がいるでしょ? ナニしてたんですか? あれ・・? 伯父さん? 違う? じゃあ・・叔母さん? 違う? 伯父さんも叔母さんもふざけないでくださいよ。 アタシは確かに・・寝ぼけてたって言ったって・・キチンと見たんですよ! 伯父さんでしょ? じゃあ叔母さん?」
結局・・
その日その部屋で寝ていた人全員に確かめましたが・・
そういうことをした人は・・
いませんでした・・。 (苦笑)
その時・・
一人の叔母が・・
「お父さんが・・あの世に行くついでに・・最後の挨拶に来たんだよ。 お母さんの様子をみて・・そして、アンタも起こしたのさ。」
「・・・・・」

友蔵心の俳句 誤解 だから 勘違い

これだけなら・・
疑い深い気弱な地上げ屋を・・
信じ込ませることは出来ません。 (笑)
しかし・・
もう1回・・起きたのです。 (苦笑)
10年ほど前・・の出来事です。

70歳になったばかりの伯父が
「アタマが痛い・・」 というので、長男が病院に連れて行きました。
1時間ほど・・あれこれ検査したのですが原因は判りません。
医師は、「風邪じゃないですかね・・今、流行ってますから。 お薬出しときますね・・」
ところが帰り道!
長男の運転する車の助手席で
伯父は、
突然苦しみ出し・・
ダッシュボードにもたれかかり・・
そのまま・・帰らぬ人となったのです。
「おかしい・・。 ゼッタイ風邪なんかじゃない・・」
帰り道で・・
1人小声でブツブツ言ってたそうです。
親戚が多い気弱な地上げ屋・・。
再び、一族郎党大集結です。 (苦笑)

遺体を安置した斎場で・・
弟を亡くした姉 (気弱な地上げ屋の伯母) が・・
弟の体をウェットティッシュで拭いています。
清めのつもりなのでしょう。
でも・・
少しやり過ぎなのではないでしょうか・・。
かれこれ20分近く・・拭いています。 (苦笑)
通夜も無事終わり・・
田舎なので、その日は一泊するため
喪主が宿を用意してくれました。
気弱な地上げ屋に一部屋。
隣の間に・・
母と・・
通夜が始まる直前まで、
弟の亡骸をウェットティッシュで拭いてた伯母が・・
床をとりました。
気弱な地上げ屋の部屋には
ほど良く冷えたビールも数本届けられ (笑)
疲れも手伝い・・
早めに床に入りました。
床について数時間が経過したとき・・。
部屋の外・・
廊下でしょうか・・?
キャッキャッキャッ・・。
小さな女の子の笑い声がします。
それも・・かなりの大声で・・。
最初・・
宿の子供が騒いでるのかと思い・・
"そのうち寝るだろ?"
放っとこうと思ってました。
しかし・・
遊んでいるかのような笑い声は
次第に大きくなってきます。
20分ほど我慢しましたが・・
もう限界です。
「おい!いい加減にせ~よ!? コッチは寝てるんだぁ!」
がらーっ!
襖を開け・・叫びます。
でも・・
襖を開けた先・・
廊下には、誰もいません・・。
しかし・・
声はまだ聞こえます。 (苦笑)
母と伯母が寝ている部屋です。
子供がふざけて乱入したのかと思い・・
再び襖を開けてみると!
そこには!

ギョ 驚き 逆立

髪を逆立て・・
布団の上に座り込む母の姿が・・。

母の横では・・
伯母が・・
寝ながら・・キャッキャッ笑ってます。
「おお、オマエ・・よく来てくれた! 姉さんが・・姉さんがさっきからおかしくなっちゃったのよ! 起こそうとしても起きないし・・もう、怖くて怖くて・・。」
一瞬、呆然と立ち尽くしましたが・・
イザというとき役に立つのが・・気弱な地上げ屋です。 (笑)
大声で
笑いながら寝ている伯母の
肩を必死で揺らし、起こそうとします。
「伯母さん! しっかり! 大丈夫ですか!?」
ようやく目を覚ました伯母・・。
「どうしたの? アンタたち・・?」
「どうしたのじゃないですよ、伯母さん! なんですか、あの声は? 凄い大声で・・」
「エッ・・。 ○○と (亡くなった弟) 小さいとき遊んだときのことが夢に出て来たんだよ。 それで・・」
よく冷えたビールの酔いもすっかり覚め・・
眠気もまったく感じぬくらい・・
背筋が寒くなりました。
翌朝・・
親戚みんなで食事をしてるとき、
昨晩の伯母のハナシをしたところ・・
皆クチを揃えて・・
「ああ、それは・・伯母さん、○○サン (亡くなった伯父) の体を長い時間触ってたでしょ? 霊が・・乗り移ったんだよ。」

こうした経験もあって・・
あの世は決して遠い場所ではないのだと・・感じるようになりました。
(苦笑)

人は・・いつか死にますが
それは、必ずしも悲劇ではなく・・
もしかすると・・
違う世界で・・
もう一度人生がスタートするのかも・・知れません。

もう一度、人生がリスタートするとしても・・
そこは天国ではないことが・・
間違いないのが・・

逃電3逃電 清水

この2人と・・

菅1818

コイツを含めた極悪3人衆。 (苦笑)

このたびの・・
福島第一原発 高濃度汚染水の流出事件。
ここであえて、事故とは呼ばず
事件と呼ぶには理由がございます。
汚染水の流出は・・
起こるべくして起こった事件。
もう今日は・・
書くの疲れちゃったので・・(苦笑)
某ゼネコン幹部の
衝撃的な証言。
次回にします・・。 (苦笑)

やはり・・
当時の逃電幹部と政府上層部。
コイツらは・・
刑事訴追すべきです。
でないと・・
国民だけでなく・・
世界が納得しない・・。
早晩、そういう事態に・・
陥ると・・思います。



小沢一郎">小沢一郎 - ジャンル : 政治・経済

| ホーム |


 ホーム