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「改憲発議? 国民から6人移籍するから楽勝・・と思ったら野党統一会派? 総選挙は本当に天下分け目の大戦になるな」 安倍晋三

ご存知のかたも多いでしょう。

物事を判断する際や・・
何かを実行する時。
三つの視点から眺め、
どうするかを決めると良い。
こうした説がございます。

三つの視点とは?
一つは
鳥の眼。
二つめは
虫の眼。

そして、最後に・・
魚の眼・・
だそうです。

いいですか? 皆さん?
ウオノメ・・ではありませんよ?
サカナの・・
眼です。 (笑)

笑 28

でも・・
二つ目までは良いとしても
三つ目の?
魚の眼?

気弱な地上げ屋などは
「最後は・・自分の目で見るのが当たり前だろ?」
こういうタイプの人間ですが・・(苦笑)
この魚の眼というのは?

時代のトレンドや
時世の流れを読む。
つまり・・
今風に言いますと?
空気を読む
ということのようです。

まさに、
気弱な地上げ屋が最も苦手な
能力です。 (大笑)

笑 意味 判らない

更に言いますと・・
「コウモリの眼で見る必要もある」
こんなコト
言い出す人まで・・います。

ナニ言ってんの?
と思ったら?
物事を逆の視点から見る。
こういうことのようです。 (苦笑)

でも、こんなこと言い出しますと?
魚って言ったって・・
金魚から・・
マグロまでいるワケで?
「じゃぁ、ヒラメやカレイの眼で?」
「下から上見たら? いったいどうなるんだ?」

笑 それが どうした

「デメキンの目で見たら?」
「歪んじゃって・・かえって見にくいよ?」

気弱な地上げ屋
へその曲がり方は・・
尋常ではございません。 (笑)

物事は、
一面的に見て判断するのではなく
多面的・・
複眼的にモノを見る。

つまり・・
簡単に申しますと・・
軽はずみな行動への戒め・・
ということです。

このかたが・・

渡辺喜美 9

NHKから?
国民を煽る党? でしたっけ? (笑)

このたびの行動は・・
軽はずみだったのでしょうか?
それとも?
「もう一度スポットライトを浴びたい!」
目立ちたがりの本性が・・
羞恥心を上回ったのでしょうか?

驚きました。 (苦笑)

共産党は
申し上げるまでもありませんし・・
社民党は知りませんが・・
地方議会に於いて、
国民民主党
立憲民主党では
他党と確認会派を結成する場合、
この

立花 NHK

N国の地方議員とは
「会派を組んではいけない」

不文律がございます。

まぁ、いちいち言われなくたって?
こんな連中と?
統一会派組むことなど
恥ずかしくて出来ない
はずなのですが・・
溺れる者というのは?
どんなものにも・・
すがり付いちゃうのでしょうかね。 (苦笑)

こちらは・・
別に、溺れてるワケではないでしょうが・・
選挙が終わった途端?
自民党に擦り寄るかのような
振る舞いして
顰蹙買ったのが・・
この人です。

玉木 雄一郎 香川2区

選挙やるたびに
党勢が
目に見えて衰退している現況に
「このままじゃ無能の烙印押され・・」
「引き摺り下ろされ、政治生命失う」
焦りがあるのでしょう。

その上・・
参議院議員団に対する
自民党の勧誘工作は
わざわざ
目に見えるように
仕掛けてきているようです。 (苦笑)

このあたりの事情を・・
自民党に放つ!
草の者に
伝えてもらいましょう。 (笑)

笑 またかよ

国民民主党? 社民党に続けとばかりに・・」
「奈落の底へと・・まっしぐらだよね」

「なんで、選挙のたびに党勢衰えてるのか?」
「本人達は全然判ってないみたいね?」

「あとで話すけど・・支持母体が連合ってことが」
「本人たちは大きなメリットに感じてるみたいだけど・・」
「実は大きな癌なんだと・・思うよ」

「憲法発議に必要な三分の二を今回の選挙で失った?」
「三分の二切ったから・・野党陣営も一定の成果?」
「ホントにそう思ってるの?」

笑 ウソ 嘘 嘘だろ

「選挙やる前から・・」
「参議院 国民民主党の非改選議員に対しては」
「幹事長を中心とした引き抜きチームが」
「動いてたんだよ」

「まず第一に・・」
「この党が3年後に、まだ存在してるのかって話があるよね」
「万が一、残ってたとして?」
「社民党と同じに、世界遺産とか・・」
「絶滅危惧種の扱いでしょ?」

「4人も引き抜けるかって?」
「ナニ言ってんのよ?」
「4人どころか・・」
「現時点でも・・移籍予備軍は」
「6人いるよ」

笑 ばれたか

「福島の増子さんが? ウワサになってる?」
「まぁ否定しないよ。 元々、あの人は自民党の人間だし」
「支援者だって・・自民党籍持ってる人は大勢いる」

「これはウワサだから真偽のほどは知らんけど・・」
「日付ブランクの入党届けを・・」
「増子さんは既に、自民党福島県連に預けてる」

笑 ありえない

「そんなこと言う人までいる」

「あと・・静岡の榛葉?」
「ついこの前の参院選の時だって・・」
「選挙事務所に行ったら?」

菅 作者 ハマープロさん <アイコラ提供; © ハマープロ>

この人の秘書がいた?」
「ホンモノかね? そいつって?」
ホンモノだよ、そいつ」

笑 ダメ 無理

「でも選挙区の2人だけじゃないかって?」
「選挙区はともかく、比例区は?」
「支持母体の関係があって移籍出来ない?」

「これまた、ナニ言ってんのよ?」
「憲法改正発議に賛成してくれりゃぁ良いのだから」
「とりあえず、離党してもらって・・無所属で充分」

「ハッキリ言っちゃうと?」
「さっき言った6人の移籍予備軍のうち・・」
4人は比例区選出の参議院議員

「連合傘下48ある産別労組のうち・・」
「ざっくりみても?」

「半分以上の労組幹部は・・」
「明日にでも支持政党を・・」
「自民党に乗り換えたい」


笑 21-2

「こう思ってるんじゃないの?」

「判ったでしょ?」
「参議院でも三分の二復活させるなんて?」
「それほど困難なことじゃぁないんだよ」

「次は憲法改正掲げて総選挙?」

安倍 アベ 11

「安倍さんなら・・やるだろうね」
「だってもう・・」
「それしかやり残したことないじゃない?」

「解散時期?」
「年内? そりゃいくらなんでも無理でしょ?」

「来年の都知事選とのダブル選挙?」
「可能性はゼロじゃないけど・・極めて低いんじゃない?」
「だって折角オリンピック盛り上げましょって時に?」
「総選挙なんてやれないでしょ、普通?」

なるほど 笑

「となると?」
「有力なのは・・」
「オリンピックの熱気が冷めないうちに選挙に突っ込む」
「来年秋から暮れにかけて・・だと思うよ」

「何れにせよ・・1年半以内には」
「十中八九・・というか、99%解散総選挙仕掛ける」

「気がかりなのは・・」
「そう! この人」

山本 太郎ちゃん 3

「本部でもこの話題で持ちきりだよ」

「このまま15年前の日本新党みたいに?」
「グングン伸びてゆくのか?」
「それとも?」
「みんなの党みたいに? 一定程度の勢力保ち続け」
「ある程度の・・発言力持つのか?」

「はたまた・・希望の党みたいに?」
「スキャンダルとか失言で・・急転直下真っ逆さまになるのか?」

真っ逆さま 笑

まだ覚えている人も多いでしょう。
日本新党ブーム
とまで呼ばれた
あの熱気。

結党2ヵ月後の
参院選。
比例で360万票も集めました。
参議院で4議席を獲得し・・
そう言えば?

エゴユリ2 小池 百合子

こんな人も・・
いましたね。 (苦笑)

そして、翌年迎えた・・
衆院選。
ブームは更に拡大し・・
なんと35議席獲得しちゃったワケです。

そして、
この躍進が
細川連立政権誕生へと繋がりました。

当時は、インターネットなど普及していない時代。
マスゴミ始めとする
各メディアが大きな影響力を持っていました。
日本中のメディアが
朝と晩はニュースで・・
昼は、ワイドショーで
つまり、朝から晩まで
日本新党の話題を流し続けたのですから
そりゃ大化けもするでしょう。 (苦笑)

ただ・・

レイワ 山本太郎

ここに
メディアでの露出増を期待するのは
蕎麦屋で
美味いカルボナーラ出してもらうのと
同じくらい困難なことです。 (苦笑)

経済団体は全て
スポンサー企業に圧力掛けてますし・・
今度機会をみて書きますが、
霞ヶ関だって・・
"どうやって、れいわを潰すか?"
画を描いてます。 (苦笑)

ではどうするか?
テレビ始め、
メディアが
取り上げざる得ないような話題
提供するのです。

ある局が報じて
視聴率取れる! となったら?
ほかの局も
雪崩を打って
後へ続くでしょう。
視聴率さえ取れたら?
何でもあり・・なのが、
今のメディアなのです。 (笑)

鍵を握るのは・・

枝野1

この人です。 (苦笑)

この人が
この先下す、ある決断が・・
総選挙に向けた
野党結集の
鍵となります。

鳥の目で
社会全体を俯瞰し
どうすれば?
政権を
奪取出来るか?

これまでの
頑なな姿勢を変えず、
従来どおりの
立憲主導で?
次の天下分け目の大戦を
戦うことになったとしたら?

歴史が示すとおり
関が原以来の大敗
となるでしょう。 (苦笑)

風が止まった立憲は・・
一歩下がって
大きな伸びしろがある
旗の下に
結集すべきです。

先程、ご紹介したかたが・・
この課題に対して・・
正しい判断と
賢明な選択・・。
そして・・
鳥の目で見た
大きな決断が出来るとすれば?

これ書いてる最中に
ニュースが飛び込んできましたが・・(苦笑)
野党統一会派がゴールではございません。

ただ、くっつくだけでは・・
ダメなのです。
一緒になって
闘う姿が見えてこないと・・
有権者の信頼を
取り戻すことなど出来ません。

それには、勿論
綿密なシナリオと
具体的な読み合わせが終わっていることが
大前提ですが・・
「山本太郎を!」
「総理大臣にしたい!」
「皆さん、おチカラを! お貸し下さいっ!」


笑 判ってるが、オレには出来ない 19

政治家として・・
ここまで大きな・・
大きな決断をすることが出来れば?
多くの皆さんが期待する・・
もしかしたら?
が・・
きっと実現する!

多くの有権者の心を動かし
この閉塞した政治状況が
大きく変わることと・・
なります。

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tag : 立憲民主党 国民民主党 グルメブログ 気弱な地上げ屋

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