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「期限付減税で選挙は圧勝です。 期限切れたら? 勿論、増税ですが・・朝三暮四に気付きませんよ、国民の皆さんは」 危機だ文雄

先日どこかの媒体で
こんな記事を目にしました。

なぜ満員電車で「中ほどまで進まないマン」が多いのか

このタイトルだけ見ると・・
気弱な地上げ屋などは
「満員なんだから・・」
「中ほどまで行きたくても・・行けないんじゃいの?」
こう考えちゃいますが
この記事の言わんとしているのは?

電車ドアから
離れたエリアには
スペース空いてるのに?

その空いてるスペースへは向かわず
ドア付近で
タムロしている連中が多いのは
どういう心理によるものなのか?
ということです。

笑 なんで

この手の記事は
いくつか出てますので
電車の
ドア付近に滞留している人たちを
不快に感じる人は
世の中に相当数いるのでしょう。

都内では・・
朝晩の混雑時、
どの電車に乗っても
「ドア付近に立ち止まらず、中ほどまでお進み下さい」
このアナウンスが流されます。

気弱な地上げ屋
人混みが嫌いなので
ドア付近が
空いていようが
混み合っていようが
中程の
空いたスペースへ向かいます。

ですから
混雑する
ドア付近に溜まる人たちを見ても?
「この人たちは、そこに居なきゃいけない・・」
「それなりの理由があるのだろう?」

こう思って
さほど気に留めてませんでした。

ところがこの記事では
ドア付近に立ち止まる人たちを
「気が利かない人たち」

しっかり烙印
押しちゃっいました。 (笑)

笑 27-2

まぁ確かに・・
気が利かない・・
と申しますか
気が回らない、配慮することが出来ない
周囲が見えていない人

このエリアには
このような人が多いのでしょうが、
中には
白杖持った人もいれば?

足に怪我して
中ほどまで進みたくても
向かえない人も
居るわけです。

「次の駅で降りるから」
という人もいるでしょう。

ただ相対的に
こうした事情を持つ人は
ごく少数です。

次の駅で降りた人が居たスペースには
すぐさま
同じ場所に立ち止まる人が
新たに滞留します。 (苦笑)

記事では
気が利かない人
状況判断力に乏しい人
などと断罪していますが
気弱な地上げ屋の見立てですと・・
特に事情もなく、
ドア付近に立ち止まり
そのエリアの
混雑を発生させている人たち

というのは?
ただ単に・・

自分のことにしか関心のない人たち
だと思いますよ。

笑 良く考えろ

自分がそこに居たいから・・
そこに居る。

通路を塞いでいる自分が
移動すれば?
少しは混雑が緩和されるでしょうし
乗車出来る人数も増えるのですが・・
「アタシにゃ関係ない」

周囲の状況がどうであろうと?
どうなろうと?

こうした人達は
自分の都合や
利害にしか関心がありませんから・・
自分が動けば?
全体の利益に繋がる
こうした発想は・・

そもそも
持ち合わせておりません。 (苦笑)


笑 知らねぇよ

別の記事では、
こうした人たちは総じて・・
リーダーには相応しくない人
との分析もなされていましたが
分析が浅い上、足りません。 (笑)

ドア付近に
立ち止まる人たちの中には
大企業で
管理職やってる人も居るでしょうし
組織の
マネジャークラスも居るはずです。

リーダーに相応しくない人たちがこのエリアに居座る
ことが問題なのではなく
リーダーに相応しくない人たちが大勢居ること
こそ大問題でしょう?

笑 アンタだよ

問題の本質は・・
マネジメント能力・・
状況判判断力に問題ある人が?
リーダーを務めたり
全体の利益を考えない人が
マネジャーやってたりすることなのです。

そして
いまこの国で最も問題なことは
不適材・・不適所が
連合の会長さんや
野党第一党代表など
アチラコチラに発生していることです。

そして・・
最も適さない人が
最も・・
不適切な地位に
留まっていることが

岸田 5

この国の問題を
更に複雑にしております。 (苦笑)

本日はこの
暗愚の総理大臣が犯した
歴史に残る愚策!

福島第一原発汚染水の
海洋放出について・・
逃電に放つ!
草の者の
内部告発です。

「今日は、福島第一原発の」
「汚染水について話すよ」

「この世紀の愚策は・・」
「近い将来、日本や周辺国への悪影響だけでなく」
「数十年後には、地球をも滅ぼしかねない」
「恐るべき愚策・・こう呼ばれると思うよ」

「岸田さんが・・」
「ALPS処理水と呼んでいる廃棄物は」
「一定程度、放射能無害化処理されてるが」
「多くの有害放射能物質が残留し、汚染されてる水」
「こう呼ぶのが正確だよ」

笑 なるほど そうなんだ

「何年か前・・」
「汚染水処理で生じる二次廃棄物を保管する容器から」
「廃棄物が溢れ出るトラブルがあったよね」

「あれは、ストロンチウムが出す放射線で」
「水素の泡が発生して起きた事故」

「安全に処理した水を廃棄しますって言ったって」
「日々増え続ける・・」
「こうした二次廃棄物はどうすんだよ?」

「この事故受けて、民間調査期間がやったよね」
「あるタンクから滴り落ちる」
「結露水を調べてみたら?」

「国際安全基準の2万倍」

「もの放射性物質が検出された」

「無害化処理しましたなんて言っておきながら・・」
「ぜんぜん無害化してないじゃないか」

「ウチの会社が、安全だ! 無害だ! とこう叫んでる水は」
「1046基ある処理水汚染タンクの」
「ほんの3%ほどのタンクにある」
「処理水のデータなんだよ」

笑 33-5 嘘だろ ホント

「保管タンクによって、放射能汚染濃度には、ばらつきがある」
「そんななかで・・」
「なんで、その3%のタンクを選んだのかってことだろ、問題は?」

「会社は知ってるんだよ」
「そのタンクの保管処理水は、比較的、汚染濃度が薄いってことをね」

「いま盛んに宣伝してる」
「海洋放出や汚染濃度調査なんて」
「まるで茶番劇なんだ」

「元々、放射能汚染濃度が低いタンクの処理水を」
「1200倍に薄めてよ」
「1キロ沖合の海に放出してんだよ?」

「1200倍に薄めた水を」
「更に海水で薄められたものを調べて」
「安全だぁ! 無害だぁ」
「喜んでるんだよ」

笑 ダメ 無理

「安全なら良いじゃないかって?」

「1回や2回なら・・」
「まだ許せるよ」

「この海洋放出は」
「最低でも30年かけてやるんだよ?」

「総量で、どの放射性物質を?」
「どのくらい海に流すんだよ?」
「問題はここだろ?」

「海藻や、それを食べる魚」
「海底を住処にする貝類など」
「みんな人間が食べるものなんだよ?」

「生物濃縮による人体への悪影響は」
「水俣病のように・・」
「発症して初めて・・」
「過ちに気付くんだ」

笑 越後屋 2

「今回の海洋放出はね」
「会社と政府の仕掛けなんだよ」

「なんで、30年かけて海洋放出するのよ?」
「安全だと言うなら?」
「一気に全部捨てちゃえば良いじゃない?」

「今月から少しずつ始めた海洋放出」
「まだ1ヶ月ほどしか経っていないのに?」
「報道も・・めっきり減ったでしょ?」

「1ヶ月でこの調子なら?」
「1年経ち・・2年経ち」
「5年後・・10年後はどうなる?」

「誰も関心寄せなくなる」

「会社や自公政権の狙いは、まさにここさ」
「誰も関心示さない時だったら?」
「何を放出しちゃったって」
「誰も目を向けない」

「保管タンクは、廃炉のときには」
「全部無くして更地にしなきゃならない」
「ここが大きなポイントなんだよ」

「一気にやったらいろんな問題が噴出するけど」
「徐々に・・」

茹で蛙 笑 カエル

「まさにこんな調子で捨て続けたら・・」
「誰にも気付かれずに」
「厄介払いが出来るってことさ」

「この・・海洋放出の本当の狙いを知ってる人間は」
「社内でも・・何百人といるよ」

「だけど・・」
「誰一人として、このことをクチにしない」

「毎月の給料のこと考えて言わないヤツもいれば」
「また会社が批判されるのを避けたいヤツいる」

「お偉いさんたちは・・」
「会社が無くなっちゃうと困るからね」

「政治家たちも・・」
「自分の責任にしたくないから」
「知ってても・・クチにしない」

「こんなことやってて・・」
「どうなっちゃうんだろうね、この国は」

笑 その通り 2

IAEAのお墨付きには
「計画どおりに実行することできれば」
との
前提条件がついていることを
忘れてはなりません。

こんな
都合の悪いことを隠蔽し続ける会社や
その場しのぎの悪政強いる政府が?
30年以上に渡り
計画どおりにコトを進めるなど
あり得ないハナシです。

汚染水の
海洋放出は直にでも中止し
地下水の流入阻止強化と
モルタル固化処理を目指すべきでしょう。

勘違いなさっている方もいらっしゃる
かも知れませんが・・
汚染水を海洋放出しても?
保管し続ける汚染水が
減るわけではないのですよ?
むしろどんどん増えていってるのです。

放射能を無害にする力は人類にはありません。
お金のために・・
自己保身のために・・
人類を危険に晒す
逃電と
自公政権の愚行は・・
すぐに止めるべきです!

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tag : 気弱な地上げ屋グルメブログワイン

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