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#ほぼトラ へ!「オオタニとイッペイの7億円賭博トラブル? 何それ? 俺のトラブルなんて690億だぞ!」 怒鳴るとトランプ

ドジャース大谷翔平選手。
彼の通訳務めていた水原一平さんが球団から解雇
今朝
驚くニュースが飛び込んで来ました。

何でも・・
FBIが捜査していた違法賭博途中
捜査線上に突然浮上
大谷さんの銀行口座から
少なくとも、日本円にして約6億8000万円が
送金されていた
とのことです。

詳細は今後明らかになってくるのでしょうが
新天地での大谷さんの活躍に
水を差さないことを
祈るばかりです。

ということで!早速、グルメブログを始めましょう。 (笑)

この時期
先祖が祀られた墓へ
供養に向かわれたかたも多いでしょう。

気弱な地上げ屋も例外ではございません。

過去、グルメブログで何回も
書いておりますが
直系のご先祖様に・・

自由民権運動

明治初期、日本各地で起こった
自由民権運動・・。

その指導者として
地域の
志ある皆さんを率いた
人物を
先祖に持つ気弱な地上げ屋。

事と次第によっては・・
気弱な地上げ屋の懐に入るはずだった (笑)
広大な土地など・・
ほぼ全ての私財を投じ
最後は投獄までされ
刑期を終え
釈放された後も
失意の晩年を送ったご先祖様のDNAを
しっかりと
受け継いでおります。 (笑)

先祖供養は良い行い・・
グルメブログで言うところの
善行です。

仏教だけでなく、儒教
そして世界中ほとんど全ての宗教に於いて
善行によって自身が救われる
との教えがございます。

笑 ふーん

事実、気弱な地上げ屋も過去に於いて
「ご先祖様に守られてる」
「救われた・・」
こう感じた経験が多数ございます。

一例ご紹介しましょう。

ある地方都市の
上下四車線の国道を運転していたときのこと。

赤信号交差点の
右側車線の先頭で停車していた時。
信号が青に変わったので
「さぁ行くか・・」
と思ったとき
なぜか理由も無しに一呼吸置いた
のですね。

左車線の乗用車は
青信号に変わったので
当然のように動き出します。

そして・・
次の瞬間!

笑 やっちまった

赤信号を無視した乗用車が
向かって右側から
猛スピードで交差点に侵入

気弱な地上げ屋の行く手を横切り!
左側車線から前に出た
車の側面に
ドンピシャで激突しちゃった!
という事故に遭遇したことがございます。

このとき、青信号だから
「当然進むよね」
なんて調子で動き出していたら?

気弱な地上げ屋は重傷を負い
車は・・
廃車になっていたわけです。

笑い えらい

また
海外で生活していたときには
更に恐ろしい体験もしております。 (苦笑)

その国の道路の
走行速度は・・
最高速度ではなく
最低速度が定められている
ような、車社会の国です。

みんなビュンビュン飛ばすので
気弱な地上げ屋は
常に走行車線側を走る習慣がありました。

ある時
信号が赤に変わったので
交差点で停車するため速度を落としました。

通常でしたら?
そのまま・・
その車線を走り、停車しますよね。

ところがその時
これまたこれと言った理由も無しに
何かに引き寄せられるかのように
普段はやらない行為
車線変更して停車
したのです。

そして車線変更して・・
停車した次の瞬間

笑 18-4

ガッチャーン!

元いた車線で
気弱な地上げ屋の前に停車していた
車に・・
後ろから来た車が
ノーブレーキ
最低制限速度で激突!

したのです。

突っ込んだ車の運転者は
顔一面血だらけで

笑 寒い

「見えない!」
叫んでいます。
因みに日本語じゃありませんよ、念の為。 (笑)

そりゃ見えませんよ・・
顔中血だらけなんですから。

助手席の女性は・・と言いますと?
ダッシュボードにもたれ
ピクリとも動きません。

車は、2台共メチャメチャです。
あのときは・・
流石の気弱な地上げ屋も
血の気が引きました。

後で聞いた話では
この事故で
2名の死者が出たそうです。

ご冥福 笑い

あのとき・・
停車寸前に、車線変更しなかったら?
皆さんは
グルメブログを見ることは無かったかも?
知れない
ということです。 (苦笑)

そして・・
病気や災害は、天や祖先の祟り
こんなこと言うヤツが・・
皆さんの眼の前に現れたら
そいつは
インチキである可能性が高く
要注意です。

翌日には
"壺"持って現れ
「この壺を500万で買えば祟りが消える」
などと言ったり
「家庭だ! 平和だ」
などと喚き散らす
ヘンなセミナーに誘われたりします。 (笑)

統一教会

先祖が子孫に
祟りをもたらすことなどあり得ません。

先祖は子孫を守る
ものなのです。

しかし・・
病気や災いは祖先からもたらされる
というのは?
見方によっては?
事実かもしれませんよ。

えっ?
「矛盾してねぇか?」
って?

ご先祖様は
子孫に祟りなど起こしません。
むしろ
祟りなどに遭遇しないよう守ります。

しかしっ!

先祖供養をしっかりやらないと?
ご先祖様も
子孫を守ることを
忘れてしまうのです (笑)


笑 なワケねーだろ

守ることを忘れた結果起こるのが
災い・・というわけです。

このことはつまり
自身や一族郎党の身に
なにか災いが起きたときは?

ご先祖様を大事にしているか?
しっかり供養しているか?
自身に問いかけてみれば?

自ずと答えは・・
導き出されます。 (笑)

皆さん!
ご先祖様の供養は
しっかりとやるように
してくださいね! (笑)

笑 判ってるが、オレには出来ない 19

さて本日は・・
国連に放つ!草の者?
として
グルメブログに何度もご登場戴いていた
ニューヨークの国連本部職員。

その彼がこの度
国連の上級職員を退職し
ワシントンの
某巨大シンクタンクへ移籍することが
決まりました。

先日、休暇を兼ね
一時帰国したので
ワインをご一緒しながら (笑)
旧交を温めました。

それでは、その彼に
11月のアメリカ大統領選
その見通しと
現在の情勢を伺いましょう。

笑 またかよ

と、その前に・・
ちょっと話は逸れますが
少々驚いた話。

国連本部に勤務する
日本人職員は、数十名いるそうですが
10年以上デスクを守れるような・・
所謂、D1
以上のランクの人たちの
帰国した際の転職先は?
選り取り見取り・・
なんだそうです。 (苦笑)

彼も
日本への帰国を
選択肢の一つとしていたそうですが
害務省は
某大学教授の椅子を
計算省からは
某大企業 社外役員の椅子を
提示されたそうです。

彼は・・
「日本ってのは、本物の社会主義国家だよね」
「だって、大抵の大企業も大組織も・・」
「霞が関にあるお役所の言いなりなんだから」
呆れていました。

この話を聞いて・・
霞が関を
「根っこから作り直さなきゃならない!」
思いを新たにしたことは
申し上げるまでもございません。 (笑)

笑 その通り

話を戻します。

「11月の大統領選?」
「前回と同じ・・バイデン対トランプの選挙になる」
「これはもう確定だよ」

「記憶力の悪い老人対・・」
「性格の悪い老人」
「不人気対不人気の戦いだよ」

「バイデンは」
「トランプが出なきゃ?」
「1期での引退も視野に入れてたが」

「共和党がトランプで決まりだから」
「再選出馬を決意したってワケ」

「ほかの誰が出てもトランプには勝てない」
「自分じゃなきゃ、トランプに勝てない」
「彼や、彼の取り巻き連中は」
「本心からそう信じてるんだ」

笑 33-5 嘘だろ ホント

「予備選では、共和党支持者の間でも」
「反トランプ層が一定数存在することや」

「民主党支持層の中にも」
「バイデンの政策への反発が相当あるってことが」
「ハッキリした」

「スイング・ステートだけでなく」
「接戦州は・・前回より増えるだろうね」

「でも、明日が投票日だったら?」
「次期アメリカ大統領は」

「トランプだよ」

「自分の不満を解消してくれルるのは?」
「トランプしか居ない!」

「こう信じ込んでる連中が」
「数千万人居るんだよ、あの国には」

「やっぱりテレビの影響ってのは」
「とてつもなく大きいよね」
「日本の野党の政治家たちも」
「あの露出の仕方は」
「学んだほうが良い」

笑 なるほど そうなんだ

「ネバダ ノースカロライナ アリゾナ ペンシルベニア」
「ジョージア ミシガン ウィスコンシン」
「毎回激戦繰り広げられるSWST」

「前回選挙は、バイデンが」
「8州のうち7州を獲った」

「今回はどうか?」
「互角なのは、ペンシルベニアとミシガンだけ」
「あとは、2から5ポイント近く離されてる州もある」

「いまワシントンじゃ」
「こんな噂が流れてるんだよ」

「トランプが」
「副大統領候補に」
「この人を指名するんじゃないかってこと」

ロバート・F・ケネディ・ジュニア

「誰だか分かんない?」
「ロバート・F・ケネディ・ジュニアだよ!」

「民主党のバイデン支持層は切り崩せないが」
「無党派層には・・」
「効くだろう、という計算なんだろ」

「激戦州というのは、毎回最後は1ポイントから」
「3ポイントの差なんだ」

「前回選挙、ウィスコンシンなんて・・」
「2万票差、僅か0.6ポイント差だよ」
「ジョージアに至っては・・0.3ポイント差」

「トランプにしてみれば?」
「共和党の反トランプ派や」
「無党派層に浸透できる副大統領候補は」
「喉から手が出るほど」
「欲しいのさ」

「可能性は低いけど・・」
「もし仮に、トランプの副大統領候補に?」
「ケネディが応じたら?」

「バイデン・ハリスコンビは・・」
「いよいよ崖っぷちさ」

笑 ヤバい

「民主党に策士は居ないのかって?」
「相当少ないけど・・」
「ゼロじゃない」

「いま密かに練られてるシナリオ」
「プランDだけどね」

「8月19日からの民主党大会で」
「ハリスが副大統領候補を」
「自ら辞退し」

「代わりの副大統領候補に」
「この人を持ってくるってシナリオ」

ニッキー・ヘイリー

「エッ? 誰だか分かんない?」
「ニッキー・ヘイリーだよ!」

「先祖伝来、民主党の」
「ケネディ家の人間が」
「敵方、共和党から出馬するなら?」

「伝統的な共和党の政策を」
「忠実に唱えているヘイリーを」
「こっちに持ってくる」

「ニッキーとは、国連本部にある」
「Delegates Dining Roomで何回かお茶したことがあるけど」
「彼女は、民主党の政策で」
「呑めない政策なんて無いはずだよ」
「政策的には近い」

「ただ一点」
「民主党が嫌いなのは・・間違いないけどね」

「だけど、念願のアメリカ大統領になる」
「最善の近道だってこと悟れば?」

「乗ってくる可能性は」
「ゼロじゃない」

笑 冗談

「ハリスと話はついてるのかって?」
「彼女にとって、トランプ政権になったら」
「全てがパーになるわけだから」

「国務長官への転任だったら?」
「乗ってくるはず」

「国務長官なら?」
「副大統領より注目度は高いし、居心地良いはず」

「11月の大統領選は」
「不人気同士の戦いじゃなくて」
「近い将来、ケネディ家の復興か?」
「女性初の大統領か?」

「副大統領候補同士の戦いにすれば?」
「投票率も上がるだろうし」
「有権者も納得してくれるんじゃないの?」

「とにかく、民主党は」
「バイデン・ハリスコンビのまま選挙に臨めば?」

「高い確率で・・」
「負ける」

「懸念材料のバイデンの健康状態」
「ボケだけじゃないよ」
「高脂血症に不整脈」
「なかでも深刻なのは」
「睡眠時無呼吸シンドロームの症状がみられること」

「再選出来ても?」
「あと4年間、激務の大統領職を?」
「務められると思う?」

笑 一理ある

「後継者・・」
「副大統領候補が」
「現実的にも」
「有権者へのアッピールの意味でも」
「極めて重要なんだよ!」

「後継者を誰にするか?」
「今後4年間の」
「世界経済だけじゃなくて
「世界の風景さえ変え得る」
「世紀の決断になる」

トランプなんかが大統領に返り咲いたら?
世界は
今以上に酷いことになります。

バイデンさんが正気を取り戻して (笑)
ご自分の後を託せる副大統領を
選べば?
激戦各州の有権者の多くも
安心して民主党に投票してくれるでしょう。

我が国でも・・

一ちゃん

しっかりとした
後継者を育てなかったことが
今となっては・・

となっているかたもいらっしゃいます。 (苦笑)

責任ある立場の人
が、正しい後継者を育て
その役割を
担ってもらうことは
自身にとって
重要なだけではありません。

健全な社会を築くうえで・・
とても重要で
大切なことなのですね。



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