カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

twitter

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

リアルタイムカウンター

現在の閲覧者数:

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

RSSリンクの表示

検索フォーム

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

負けっぷりよく やってもらいたい! 麻生太郎

いや~、昨日のエントリー。 久々の 「苦情攻撃」 にさらされました (笑)。
「そうか工作員」 の 「マメ鉄砲」 攻撃は、数秒でdeleteなので、問題ありませんが、「気弱な地上げ屋」 には、一緒にBBQを共にする 「そうかな人々」 の知人もおります。
しかも、婦人部です (苦笑)。

「口が臭い」 ってのが、ご立腹のようです。
あとのことは、事実なんですから (笑)、怒ったって、こっちのせいではありませんね (笑)。

「○○さん!(筆者注:「気弱な地上げ屋」 の実名) あたしの口も臭いって言うの!?」
「いや~、ありゃ、12区のハナシで、○☓さん(筆者注: そうか婦人部のクレーマー) のことじゃないのは、はっきりしてんじゃん。 もう勘弁してよ。お腹が痛いので、ビールでも飲まなきゃ」
とか、ワケの判らないこと言って、バカなフリをします。
これで、ようやく引き下がってくれたのですが、そうかな婦人部ってのは 「すごい」 ですよ。
アッ! 「クレーマー」 なんて書いちゃいました!
これはいけません!
直ぐに、削除・訂正しなきゃ。
あれ!? システムエラーです。 削除できません。
不思議だな~。
Kさん。 削除・訂正が出来ない。 これはシステムエラーです。
文句があるなら、FC2の社長か、総務省の担当官僚にでも言ってください。

ハナシを戻します。
ナニがすごいって、「気弱な地上げ屋」 に向かって 「小沢さんって、すってき!よね~。 あの一貫しているところが大好き!"組織の立場" があるから、大きな声じゃ言えないけど 、うちじゃ~ "みんなファン" なのよ。 だから、12区なんて "ウチの負け" なんだから! もう "やらないても" (選挙運動しなくてもの意) 良いのよ! ウチの負けなんだからっ!」 ですって。
まるで、戦国時代の 「くの一」 です。

ここで、 「業務連絡」 です。
「気弱な地上げ屋」 は、このあと 「第2回 夏休み」 に入ります。
今度は 「短期」 で、この週末まで。
「オマエんとこ、休んでばっかりだな」 ですって(笑)?
光熱費が勿体無いでしょ (笑)。エコですよ、エコ。
いつもTBやコメントを戴いている、皆様。
お返事 (お返しTB) は、少しお時間を戴きます。
余裕があれば、 「ユルいネタばかりだな、このブログ」 といわれる拙ブログですが、更に 「ユルい」 ランチリポートを予約投稿しようと思います。

この人のことは、既に忘れかけていましたが (笑)、久々の登場です。

阿呆

一人で500万票集めるオトコ」 は、同業者の悪口を滅多に口にしません。

以前、お聞きしたことがあります。
「麻生さんのことは "嫌い" ですよね?」
すると、途端に不機嫌になり吐き捨てました。
「同じ "政治家" といっても、アイツと俺はまったく "世界が違う"!」 そうです。

これを聞いて納得しました。
麻生首相もう敗北?「負けっぷりよくせにゃ」
とのことです。

この記事を読んでいたのは、電車の中だったのですが、思わず "吹きだして" しまったほどです。
勝利 ( 注: "せきはい" と読みます) を期して!は、漢字の読み間違えなので、まったく驚きません (笑)。
でも今回は違いますよね。

千葉県野田市にある、故鈴木貫太郎元首相の記念館前で街頭演説を行った際、
「(敗戦国として)『負けっぷりはよくせにゃいかん』と吉田茂に言っている。
これは事実の話。吉田内閣は長いこと続いたが、いろいろな意味で教えていただいた」
とのたまったそうです。

おじいちゃんの回顧録のなかで、鈴木元首相から
「コイはまな板の上に載せられてからは包丁をあてられてもびくともしない。
あの調子で負けっぷりよくやってもらいたい」とアドバイスを受けた史実を口にしたつもりのようですが、TPOをわきまえない、とはまったくこのことで、動員された運動員も気絶寸前だったのでは。

7月21日の衆院解散後の会見で、過半数割れの場合の責任について問われ、
負けた話が前提の質問に、私が答えることができると思いますか。
選挙っを!いまから戦うんですよ!
」 と、ムキになって答えたのがほかでもないご本人です。

この人。
一緒に酒でも飲むと、結構 "おもろいオッサン" かもしれません (笑)。

党幹部に諭されたそうです。
「もう黙っていたほうが良い」

いや、細田さん、逆です。
もっと "しゃべって" 戴き、国民を "楽しい気分" にしてくれるよう、諭してあげてください (笑)。
確かに "世界が違う" ことだけは間違いないようです。

それでは、皆さん。
良い週末を!


みんなに知ってもらいたい">みんなに知ってもらいたい - ジャンル : 日記

<< ランチリポート番外編 箱根 風祭 「うなぎ 友栄」 | ホーム | 「古賀誠音頭 」 で頑張ってます! ハシゴはずしの古賀 >>


コメント

血縁以外は比較になりません

hiroki様
コメントありがとうございます。
仰せのとおり、吉田翁と阿呆は比較の対象ではありません。
この読み間違えの件。
名前を読み間違えられた人の「息子さん」は、この件を相当怒っていましたね。
エントリーにも取り上げましたが、このとき、阿呆のことも聞きました。
相当、不愉快に感じているようです。

気弱な地上げ屋様、udonenogure様

吉田茂が、小沢先生の父の名前を読み間違えて、昭和天皇に指摘された事件ですが、Wikipediaによれば、佐重喜(さえき)を「さじゅうき」と読んだそうです。ちなみに、『小説吉田学校』によれば、この時(第2次吉田内閣組閣時)の閣僚の人選を行ったのは側近で、吉田が人選したのは、林譲治副総理、殖田俊吉法務総裁、泉山三六蔵相、佐藤栄作官房長官、田中角栄政務次官だけだったとのこと。党人を軽蔑していた吉田は党にどのような人材がいるのか知らなかった、吉田の学者趣味に党内の反発が強かった、そして、大臣就任を依頼した学者にことごとく断られたため、見かねた幣原喜重郎が「次の総選挙までは、少数与党の選挙管理内閣だから、総選挙で勝ったら希望通りの組閣をしたらよかろう」と助言し、側近が吉田の最低限の希望を聞いた上で人選したそうです。そして、吉田は、閣僚名簿を見て、「ほとんど知らないな。しばらくは名前を間違えても仕方ないぞ」と言ったとの記述もあります(小説吉田学校は、ノンフィクションに限りなく近いフィクションですのでここに書いたのがすべて史実かはわかりません)。したがって、この読み間違い事件で、吉田茂をおばかさんとするのは語弊があるように思います。吉田茂は、麻生総理と違って、有能な人物だと思いますよ。まあ、吉田の官僚中心主義は大嫌いですが。強いて遺伝しているところを探すとすれば、「根拠のない自信」だけでしょう(笑)。

まちがいと「勘違い」は超一流

udonenogure様
いつもコメントありがとうございます。
吉田茂さんは、そんなことがあったのですか!?
私は、もう少し、と言うか、ずーっとあとの「生まれ」なので(笑)、存じ上げませんでした。
万が一にもありえないで(笑)が、自公で過半数なんてことが、仮に実現したら、室町幕府のころに時代を戻したほうが良いかも知れません(笑)。

確かに 「清純派」 に見えましたね

scotti様
久しぶりのコメントありがとうございます。
「電」は、御用メディアですか。 てっきり、「電痛」かと思いました(笑)。
電痛さえ、味方につければ、城内さんのようなかたでも「一定のイメージ」を作り上げてくれます。

> 私が個人的にちょっと不満なのは、私の地域の民主党候補は8年間同じ人ですが、演説されている姿を見たことがありません。
> まるで自分党の新自由主義のボスを延命させるための策略?選挙協力?と思わせるほど、地域の人にも民主党候補の評判は良くないですよ。

地域の人に 「評判が良くない」と、このかたは 「落ちちゃいます」ね(笑)。
「辻立ち」を「見たこと無い」とは、衝撃的(笑)です。
お差し支えなければ、ヒントを教えて戴きたいですね。

民主党も至らぬ点が目に付く政党ですが、政治の世界に「ベスト」はありません。
よりマシな政治家をお選び願います。
あと、scottiさんにお尋ねしたいのですが、「一票の格差」については、どのようなお考えをお持ちですか。



まちがいっぷりもよくせにゃ(笑

>吉田内閣は長いこと続いたが、いろいろな意味で教えていただいた」とのたまったそうです。
教えていただいたことをすぐに忘れちゃうようじゃ意味がないわな(笑

読み間違いや記憶力のいい加減なのは、遺伝でしょうか。
なんせ、あほう君のじっちゃん、天皇さんの前で閣僚名簿を奏上した時に小沢さんの父上の佐重喜さんの名前を読み間違いをしちゃって、天ちゃんに誤りを指摘されちゃったという、おばかさんですから、やはり遺伝なのかな?
それとも、懲りない血筋なのかな?

*京都では天皇さんを天ちゃんと呼びます(笑
天皇さんは、東京より身近な存在だったのは確かですよ。

1年も引き伸ばして・・・

麻生首相、就任直後に衆議院選挙していたら、負けっぷりもよかったのでしょうが、無駄な1年で自分党も日本もボロボロになってしまいました。
麻生首相就任直後、当時小沢代表は「やりやすい」と発言されていますが、麻生総理総裁の誕生が自分党最大のオウンゴールとの予言だったのでしょうね。
それにしても、「官(特権官僚)」、「業(大資本)」、「外(米国)」、「電(御用メディア)」と癒着する「政(自公政権)」を敵にしても一人勝ちしてしまう小沢一郎という政治家は本当に凄いですね。
小沢一郎が、平和憲法を守り、本気で国民生活再建してくれることを願っています。
そのためにはマスゴミ情報に騙されることなく政権交代することです。
らりピーがテレビを通すと清純派に見えたように、
自分党がテレビを通すと責任政党に見えたのも、全部嘘だったのですね。
私が個人的にちょっと不満なのは、私の地域の民主党候補は8年間同じ人ですが、演説されている姿を見たことがありません。
まるで自分党の新自由主義のボスを延命させるための策略?選挙協力?と思わせるほど、地域の人にも民主党候補の評判は良くないですよ。
民主党候補には、最後まで油断せずに真摯に熱意を伝えて欲しいと願っています。

政権交代までカウントダウンあと18日。
選挙は嘘吐きテレビVS賢い国民。
みんな投票に行こう。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


最近笑える話が多くて困る

  口を尖がらせて、「郵政民営化したんだから自民党は公約を守った」と言い放った麻生さんには、久しぶりに大笑いをさせていただいた。 日本の9.11テロともいえる郵政選挙からもうすぐ4年になろうとしている時に、郵政民営化の総括もせずに、「郵政民営化したんだから自


 ホーム