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「福島原発 汚染水タンク洩れ? 設計上は5年だけど・・5カ月もちゃいいと思ってたね。 東電? もちろん知ってるよ」 沁みず建設

9月に入りました。
先週末・・
更新する時間あったのですが・・
数字が達して無かったし・・(苦笑)
暑いし・・
催促されなきゃ・・
動かない・・ひ弱な地上げ屋です。 (笑)

さて今月は・・
お墓参りに行くかたも多いと思います。
グルメブログの場合・・
お墓参りじゃなくて・・
そのまま、お墓に入っちゃう予定の人も・・
ままいらっしゃるわけですが・・(苦笑)

友蔵心の俳句 オレオレ 勘違い

そういう予定のかた必読なのが・・
本日のエントリー。
題して!
「死ぬのは待った・・苦・・怖くない!」

お亡くなりになったあと・・
こういう・・
世界が・・

輿石 33

待ってる人も・・(笑)
世間には、ある程度いらっしゃるかも知れませんが・・
グルメブログのレギュラーの皆さんは・・
大丈夫!
大抵は、コチラです・・。 (苦笑)

ホコテン

間違えました・・。 (笑)
コチラは・・
天国は天国でも・・
歩行者天国・・ですね。 (苦笑)
怒らないでください・・。
一応、ボケといただけです。 (苦笑)

気を取り直して!
グルメブログのレギュラーの皆さんが向かう先は・・
コチラ! (笑)

天国

「これ・・エスカレーター? この歳でこんな階段登るのしんどいわ・・」
大丈夫です。
カラダは・・
フワフワ浮くかのように・・
軽やか・・なハズです。 (笑)

皆さんは・・
「虫の知らせ・・」と言う言葉をご存知でしょう?
でも、意味もご承知でしょうか?
戦中戦後の日本では・・
カラダのなかにサナダムシや回虫に寄生されてる人など・・
ごく当たり前でした。
こうした人たちが死にかけると・・
いち早く察知するのが、この寄生虫。
沈没船から逃げ出すが如く・・
大挙して、クチや肛門などから飛び出してきます。 (苦笑)
それを見て、ムラの長老が一言・・
「とうとうムシにも見放されたか・・。 もう長くない・・ムシの知らせじゃ」
(苦笑)

詫び 2

また・・
「皆に見守られて・・死にたい」
そういう年寄りは大勢いるそうです。
これまた・・大きな勘違いです。 (苦笑)

ご希望通り・・
お集まりになった大勢の親類・縁者。
でも・・注目してください。 (笑)
視線の先・・
皆さんが注目するのは、ベッドに横たわるお年寄りではありません。
その横で・・
ピッ!ピッ!ピッ・・
鳴り続けるモニター・・。
皆さん・・。
このモニターを
一心に見つめてることに気付くでしょう。
世の中なんて、こんなもんです。 (苦笑)

そして、自由の国 フランス。
この国では・・
老人医療の基本は、本人が自力で食事できなくなったら・・
医師の仕事はそこで終わり・・こう考えられてます。
その後?
あとは・・
牧師の仕事です・・。

寅さん それを言っちゃぁおしまいよ

こんなこと書くと・・
Hnどついたるねんサンにどつかれそうですが・・(笑)
抗がん剤の承認基準も大問題です・・。 (苦笑)
画像診断で、
癌の面積など大きさが
二分の一以下になる期間が・・4週間以上続くこと。
そして、コレが重要な部分ですが・・
その抗がん剤を使った治験者の20%以上がこうした状態になること。
コレが基準です。
つまり、簡単に申しますと・・
8割近くの患者に・・効果がなくても、承認されちゃうワケです。 (苦笑)

ダメだこりゃ 2

延命治療もいけません。
延命治療というのは・・
穏やかに死ぬ・・平穏死を邪魔する行為です。
点滴・注射・・酸素吸入すら一切しない「平穏死」。
これこそ・・理想の終末医療です。
癌という病気があります。
この病気は、何の手出しもしなければ、
まったく痛まず・・
穏やかに死んでいきます。
死ぬときは・・癌に限ります。
がん検診やら人間ドックなどもってのほか。
本来、年寄りは・・
どこか具合が悪いほうが正常・・です。 (苦笑)

意地悪 慎太郎3

この年寄りの・・
具合が悪いところは・・
申し上げるまでもございません。
性格・・です。 (笑)

皆さんは・・
この世にいらっしゃるのですが・・
あの世は・・あると信じてますか?
気弱な地上げ屋は?
完全に信じています。
なぜかと申しますと・・
気弱な地上げ屋は・・
あの世の一部を実際この目で見たことがございます。 (苦笑)

気弱な地上げ屋の父親は・・
気弱な地上げ屋が20歳のときに・・
癌でこの世を去っております。
ガーンときたか? (苦笑)
くるわけないでしょ?
20歳くらいで父親がいなくなると・・
こういう・・

気弱な地上げ屋 3

しっかりとした人間に育ちます。 (笑)

気の弱い人は・・
この先は飛ばして・・
最後の5行に移ったほうが・・いいでしょう。(笑)
その出来事は・・
父が死去した・・
その晩に・・起こりました。

死亡した日に通夜を営んだのですが・・
遺体を安置した部屋の真上の部屋で
母のほか、親戚の伯父やら叔母・・
10名ほどで雑魚寝してました。
疲れきっており・・ぐっすり眠っていたのですが、
何の拍子か・・
夜更けに、ふと・・目を覚ましました。
しかし、とても眠いので・・
再び寝ようと思い、寝返りを打ったとき・・
3メートルほど離れたところで寝ていた母の枕元に・・
座って・・母を覗き込むようにしている人の後姿が見えました。
"誰だろう? こんな夜更けに・・?"
とも思いましたが・・
母の兄弟たちもそこに寝ていましたので・・
"誰か伯父さんか叔母さんが・・母の様子を見てくれてるんだな"
そう思い・・
再び深い眠りへとつきました。
そして翌日・・
慌しい告別式が終わり・・
広間で一休みしてるとき・・
ふと、昨晩のことを思い出しました。

周りにいた・・
昨晩同じ部屋で寝ていた伯父や叔母に問いかけました。
「あれは今朝の明け方ですかね? どなたですか? 母を覗き込むように・・座って見てた人がいるでしょ? ナニしてたんですか? あれ・・? 伯父さん? 違う? じゃあ・・叔母さん? 違う? 伯父さんも叔母さんもふざけないでくださいよ。 アタシは確かに・・寝ぼけてたって言ったって・・キチンと見たんですよ! 伯父さんでしょ? じゃあ叔母さん?」
結局・・
その日その部屋で寝ていた人全員に確かめましたが・・
そういうことをした人は・・
いませんでした・・。 (苦笑)
その時・・
一人の叔母が・・
「お父さんが・・あの世に行くついでに・・最後の挨拶に来たんだよ。 お母さんの様子をみて・・そして、アンタも起こしたのさ。」
「・・・・・」

友蔵心の俳句 誤解 だから 勘違い

これだけなら・・
疑い深い気弱な地上げ屋を・・
信じ込ませることは出来ません。 (笑)
しかし・・
もう1回・・起きたのです。 (苦笑)
10年ほど前・・の出来事です。

70歳になったばかりの伯父が
「アタマが痛い・・」 というので、長男が病院に連れて行きました。
1時間ほど・・あれこれ検査したのですが原因は判りません。
医師は、「風邪じゃないですかね・・今、流行ってますから。 お薬出しときますね・・」
ところが帰り道!
長男の運転する車の助手席で
伯父は、
突然苦しみ出し・・
ダッシュボードにもたれかかり・・
そのまま・・帰らぬ人となったのです。
「おかしい・・。 ゼッタイ風邪なんかじゃない・・」
帰り道で・・
1人小声でブツブツ言ってたそうです。
親戚が多い気弱な地上げ屋・・。
再び、一族郎党大集結です。 (苦笑)

遺体を安置した斎場で・・
弟を亡くした姉 (気弱な地上げ屋の伯母) が・・
弟の体をウェットティッシュで拭いています。
清めのつもりなのでしょう。
でも・・
少しやり過ぎなのではないでしょうか・・。
かれこれ20分近く・・拭いています。 (苦笑)
通夜も無事終わり・・
田舎なので、その日は一泊するため
喪主が宿を用意してくれました。
気弱な地上げ屋に一部屋。
隣の間に・・
母と・・
通夜が始まる直前まで、
弟の亡骸をウェットティッシュで拭いてた伯母が・・
床をとりました。
気弱な地上げ屋の部屋には
ほど良く冷えたビールも数本届けられ (笑)
疲れも手伝い・・
早めに床に入りました。
床について数時間が経過したとき・・。
部屋の外・・
廊下でしょうか・・?
キャッキャッキャッ・・。
小さな女の子の笑い声がします。
それも・・かなりの大声で・・。
最初・・
宿の子供が騒いでるのかと思い・・
"そのうち寝るだろ?"
放っとこうと思ってました。
しかし・・
遊んでいるかのような笑い声は
次第に大きくなってきます。
20分ほど我慢しましたが・・
もう限界です。
「おい!いい加減にせ~よ!? コッチは寝てるんだぁ!」
がらーっ!
襖を開け・・叫びます。
でも・・
襖を開けた先・・
廊下には、誰もいません・・。
しかし・・
声はまだ聞こえます。 (苦笑)
母と伯母が寝ている部屋です。
子供がふざけて乱入したのかと思い・・
再び襖を開けてみると!
そこには!

ギョ 驚き 逆立

髪を逆立て・・
布団の上に座り込む母の姿が・・。

母の横では・・
伯母が・・
寝ながら・・キャッキャッ笑ってます。
「おお、オマエ・・よく来てくれた! 姉さんが・・姉さんがさっきからおかしくなっちゃったのよ! 起こそうとしても起きないし・・もう、怖くて怖くて・・。」
一瞬、呆然と立ち尽くしましたが・・
イザというとき役に立つのが・・気弱な地上げ屋です。 (笑)
大声で
笑いながら寝ている伯母の
肩を必死で揺らし、起こそうとします。
「伯母さん! しっかり! 大丈夫ですか!?」
ようやく目を覚ました伯母・・。
「どうしたの? アンタたち・・?」
「どうしたのじゃないですよ、伯母さん! なんですか、あの声は? 凄い大声で・・」
「エッ・・。 ○○と (亡くなった弟) 小さいとき遊んだときのことが夢に出て来たんだよ。 それで・・」
よく冷えたビールの酔いもすっかり覚め・・
眠気もまったく感じぬくらい・・
背筋が寒くなりました。
翌朝・・
親戚みんなで食事をしてるとき、
昨晩の伯母のハナシをしたところ・・
皆クチを揃えて・・
「ああ、それは・・伯母さん、○○サン (亡くなった伯父) の体を長い時間触ってたでしょ? 霊が・・乗り移ったんだよ。」

こうした経験もあって・・
あの世は決して遠い場所ではないのだと・・感じるようになりました。
(苦笑)

人は・・いつか死にますが
それは、必ずしも悲劇ではなく・・
もしかすると・・
違う世界で・・
もう一度人生がスタートするのかも・・知れません。

もう一度、人生がリスタートするとしても・・
そこは天国ではないことが・・
間違いないのが・・

逃電3逃電 清水

この2人と・・

菅1818

コイツを含めた極悪3人衆。 (苦笑)

このたびの・・
福島第一原発 高濃度汚染水の流出事件。
ここであえて、事故とは呼ばず
事件と呼ぶには理由がございます。
汚染水の流出は・・
起こるべくして起こった事件。
もう今日は・・
書くの疲れちゃったので・・(苦笑)
某ゼネコン幹部の
衝撃的な証言。
次回にします・・。 (苦笑)

やはり・・
当時の逃電幹部と政府上層部。
コイツらは・・
刑事訴追すべきです。
でないと・・
国民だけでなく・・
世界が納得しない・・。
早晩、そういう事態に・・
陥ると・・思います。



小沢一郎">小沢一郎 - ジャンル : 政治・経済

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コメント

天木センセ・・(苦笑)

トコロ天の助様;
コメントありがとうございます!

>最近やたらと天木直人氏がシリアへの軍事介入の必要性を訴えているのが衝撃的
あの辺りは・・
天木センセの・・
地元・・ですよ。 (苦笑)

>しかも反体制派の非道行為の告発を陰謀論として切り捨て
何か情報持ってるのでしょう。
モサ・・いや、なんでもありません。 (笑)

>シリアへの軍事介入に対しての反対の声が国内外で圧倒的だというのに
>天木直人氏らしくありません
化学兵器を平気で使う連中を・・
許せないのでは?
今度・・
聞いてみましょうかね。 (笑)

全く信じません・・(苦笑)

とおる様;
コメントありがとうございます!

>残念ながら霊とか死後がどうとかは全く信じません。
それは・・
ご自身の目で見たことないから・・。(苦笑)
気弱な地上げ屋だって・・
自身で体験するまで・・
まったく・・
信じておりませんでした。 (苦笑)

> アッチの世界へ行っちゃったのかと思いましたが最後の文を見て安心
大丈夫!
気は・・確かです。 (苦笑)

>山本太郎さん、どうなってんですか?
>一応、推薦出してんですから生活党も。
数件・・問い合わせと言いますか
苦情を頂戴しております。
このあと・・
書きますね! (苦笑)

いろいろある・・(苦笑)

CA様;
コメントありがとうございます!

>この世以外の世界を信じています。理由はやはり体験。いろいろあるけど。
この世以外の世界・・
という事は?
あの世・・でしょ? (苦笑)

>あえてこの話題を取り上げたのは、例のフクイチ汚染水流出による危機的状況が影響してるのじゃ
エエ・・
そう言われて見れば・・
そうかも? 知れません・・。 (苦笑)

>さしもの日本の既得権益代表政府も、あっけなく雲散霧消してしまうだろう
今、コチラ陣営には・・
楽観は・・
禁物です。 (苦笑)

>おそらくフクイチは国際的に管理される。問題は、残された国民をどこが統治するか、だそうで
気弱な地上げ屋は・・
個人的には・・
アメリカかカナダのパスポートがあれば・・。 (苦笑)



夜明けまで母と共にいる夢を・・

白い家様;
コメントありがとうございます!

>その夜、夜明けまで母と共にいる夢を見ました
出てきましたね・・。(笑)

>それをとある同人誌に書いたら、「文学界」の同人誌の担当の方の目に留まり書評が載りました
心を動かす・・
オハナシなんですよ。

> 生きている人の切ない思いが、大切な記憶が宿る脳みそを作動させるのかな
ウーン・・
また・・
新説・・。 (苦笑)

長い長い階段を・・

名無し・・様;
コメントありがとうございます!
Hn書き忘れたのでしょ? (苦笑)

>長い長い階段を見ていたら涙がこぼれてきました
あれ見てたら? (苦笑)

>先日死んだ15歳になる愛犬のチワワ
大往生です・・。
きっと上まで・・
たどり着いて・・
兄弟3匹で・・
今頃仲良く・・。(笑)

兄弟3匹いっも一緒だったのがあんな長い階段をトボトボ一人で上がって行くのかと思ったら・・・でも先に行ったお母さんと姉さんが待っていてくれるはず・・・そう思って気を取り直しましたが

東電の破綻処理・・

K.Y.様;
初!? ですかね?(笑)
コメントありがとうございます!

> それが日本の分かれ道かもしれません。
> さらに,東電の破綻処理も当然のことだと思います。
もしかすると・・
今後の展開次第ですが・・
破たん処理も・・
視野に入ってくると・・。

気が短いので・・(苦笑)

HK様;
コメントありがとうございます!

> 続き、核心部分を書いてくださいまし。
> 際近気が短いので
このあと・・
upします。
・・・。
長いですよ・・。 (笑)

何が不景気なのかさっぱりわかりません・・ (笑)

くま様;
コメントありがとうございます!

>世が好景気で浮かれてた頃極貧生活で今の不景気も何が不景気なのかさっぱりわかりません。
ご苦労なさったわけですね・・。
でもまあ・・
苦労は買ってでも・・
とも言うじゃありませんか!(苦笑)


信じて頂かなくて結構・・(苦笑)

森ゆうこは日本の良心様;
コメントありがとうございます!

>あの世はあると確信しているし、興味を持って調べて自分なりの結論
まあ無きゃ困りますよね・・。
でも?
調べてって・・。 (苦笑)

>人間は、死んでからあの世に行くのではなく、生きながらに心を通じてあの世と連結
フムフム・・。
これまた・・
新説・・です。

>寝ている時は心があの世と通じている
クーデタ対策本部さんと?
まったく同じ説! (苦笑)
どうなってるのでしょうか!?

>極悪3人衆が行く世界
>地獄のような世界
地獄のような・・
ではなく・・
地獄・・でしょ? (笑)

>極悪3人衆
>そこで気の遠くなるような時を過ごすでしょう。
楽しそうですねぇ・・。(笑)

>下の糸を切って海外に逃げたつもり
>すでにあちらの世界の自分の上の蜘蛛の糸が切れてしまった事をいずれ知る
ああ怖い怖い・・。(笑)

毎日の眠りと同じ・・

クーデタ対策本部様;
コメントありがとうございます!

>死は“永遠の眠り”とも言われますが、“永遠”は要りません。毎日の眠りと同じで、目覚めがあります
新説・・ですね。 (笑)

>違いは、同じ肉体で目覚めるか違った肉体で目覚めるか
違った肉体!? (苦笑)
それって・・
乗り移るってことで? (苦笑)

>夜の眠りに不安を感じないのと同じです。眠っても消えてしまわないことを知っているから誰も不安がらない
なるほど・・。

>一念三千とは、自分の想った世界が創られるということ、つまり宇宙は万華鏡で、無限であり、永遠である
フムフム・・。
これは!?
勉強に・・なりました!(笑)

>ところでこの3人だけではなく、まだまだ沢山いるのですが、この類は、このような世界にさえ存在できるか
突然、ハナシが・・。 (苦笑)


科学では説明のつかない体験・・

島ねこ様;
コメントありがとうございます!

>科学では説明のつかない体験
ぞくぞくしますね!? (笑)
で?

>もちろん酔いつぶれているときではございません。
・・・判ってますよ。 (苦笑)

>強く強く思い続けると、それが本当になるという経験を島ねこは何度も経験
あんまり・・
じらさないでくださいね!(苦笑)

>たとえそれがかなり困難なことでも・・・。この世界を動かすのはそういう思いなのだと・・・
>信じたいと思う今日この頃なのでありました。
エッ!?
・・・終わり? (苦笑)

今年中には・・(苦笑)

koyuri様;
コメントありがとうございます!

>今年中には、御報告が可能かと
楽しみにしてますよ!(笑)

>二十年ほど前のある日、実家のある遠くの山を眺めていたら、「山が呼んでいる」
山が?
呼んでる?(苦笑)
そりゃまた・・
なんと申したら酔いか・・。 (苦笑)

>もう少し様子を見てから実家に連絡しようと思っていたら、翌日、母の突然死の知らせが‥‥
・・・・!?
ご冥福を・・
お祈り申し上げます・・。

抗がん剤は発がん剤!? (苦笑)

どついたるねん様;
コメントありがとうございます!
予定通りのご出演・・ありがとうございます!(笑)

>オカルトっぽいですが、「そんなこと在るわけないじゃん」と言下に否定も出来ないように思います
だって・・ホントのことなんですよ!(笑)

>抗がん剤について
>造血器腫瘍(白血病や悪性リンパ腫など)には確実に効果がありますが、胃癌、大腸癌などの固形癌・・
あぁ・・
ホントに?
お医者様だったのですねぇ !?(笑)

>抗がん剤はがん細胞だけでなく、正常細胞のDNAにも悪さをするので、新たに別の癌が発生する
こういうことがあるそうですね!? (苦笑)

>ラーメン祭、意外な結末
>トラップ祭はまだ続いてますね。早く何とかしないといけません
意外に・・
賢いとこありました・・(苦笑)
あっ! こんなこと書くと、また・・
しかし、なんですか?
トラップって?
本人が・・
仕掛けられてることに気付かないトラップって? (苦笑)

>週刊ポストによれば、神奈川のO女史、「美魔女コンテスト」に出ておられますね。ファイナリスト
これ・・
問い合わせが・・数件。
まったく・・
どういう発想なのか・・。 (苦笑)



感動的な内容・・(苦笑)

シリウス様;
コメントありがとうございます!

>今日はいつもとは一味違った感動的な内容
これ・・
イヤミですか? (笑)

> 東電と石原や菅直人がぶち壊しにしましたが(笑)
> 彼等はロクな死に方をしないでしょう、あと安倍晋三や麻生太郎及び石破茂達も同じく
ロクな死に方しないよう・・
お手伝いしましょう! という主張・・です。 (笑)



天木直人氏が

最近やたらと天木直人氏がシリアへの軍事介入の必要性を訴えているのが衝撃的です
しかも反体制派の非道行為の告発を陰謀論として切り捨てています
AP通信が反体制派の非道を報道しているにも関わらずにです
シリア情勢に関しては冷静さを失っています
本当にどうしちゃったのでしょう?
シリアへの軍事介入に対しての反対の声が国内外で圧倒的だというのに
天木直人氏らしくありません

私は幽霊映画は大好きですが
残念ながら霊とか死後がどうとかは全く信じません。
地上げ屋さん、小沢さんが負けすぎちゃったので
アッチの世界へ行っちゃったのかと思いましたが
最後の文を見て安心しました。

そんな死後の話より生まれちゃってた話
山本太郎さん、どうなってんですか?
一応、推薦出してんですから生活党も。

日本政府は消滅しても。

私も、あの世というか、この世以外の世界を信じています。理由はやはり体験。いろいろあるけど。。。

でも、地上げ屋さんがあえてこの話題を取り上げたのは、例のフクイチ汚染水流出による危機的状況が影響してるのじゃないですか?ブラックでビターな気分。私も、埼玉県で先日発生したような竜巻がフクイチを襲ったらと。想像しただけでガクガクブルブルです。

でも、政治的には大チャンスがくるという話があります。さしもの日本の既得権益代表政府も、あっけなく雲散霧消してしまうだろうって。

「福島原発事故は世界の重大局面」
http://fujiwaranaoya.main.jp/130904.mp3

最近の政府の400億円の緊急対策も、世界中からの非難に耐えかねた結果ではないか、外圧に弱く、対策のない無能な日本政府は、チェルノブイリ後のソ連の瓦解のように案外簡単に消滅する。そして、おそらくフクイチは国際的に管理される。問題は、残された国民をどこが統治するか、だそうです。

記憶の作業では・・

私は育ててくれた母や祖母のことを夢に見ますが。母が私が32歳の時亡くなりましたが、押し入れにある母専用の布団一式の中ほどに腕を突っ込み布団を抱くようにしてしばらく泣いてましたが、その夜、夜明けまで母と共にいる夢を見ました。それをとある同人誌に書いたら、「文学界」の同人誌の担当の方の目に留まり書評が載りました。随分前ですが。夢の通りに書きました。

生きている人の切ない思いが、大切な記憶が宿る脳みそを作動させるのかなと。あの世って、地球です。それは母が答えてくれたのです夢の中で。私の母でなくて、地球みんなの母になるのだと思い至ったものです。

放射能、垂れ流しの生きてる恐ろしい化け物の話、早くお願いします。

長い長い階段を見ていたら涙がこぼれてきました
先日死んだ15歳になる愛犬のチワワ兄弟3匹いっも一緒だったのがあんな長い階段をトボトボ一人で上がって行くのかと思ったら・・・でも先に行ったお母さんと姉さんが待っていてくれるはず・・・そう思って気を取り直しましたが

そうでなければこの世は闇

「やはり・・
当時の逃電幹部と政府上層部。
コイツらは・・
刑事訴追すべきです。
でないと・・
国民だけでなく・・
世界が納得しない・・。
早晩、そういう事態に・・
陥ると・・思います。」

そうなるでしょうか?
それが日本の分かれ道かもしれません。
さらに,東電の破綻処理も当然のことだと思います。


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とっとと

続き、核心部分を書いてくださいまし。

際近気が短いので。

ww

血を見ると貧血になります

僕の親父は6歳の時B型肝炎→肝硬変→大動脈りゅう破裂→目の前で大量吐血の末昇天しました。おかげで世が好景気で浮かれてた頃極貧生活で今の不景気も何が不景気なのかさっぱりわかりません。

薬害のC型はともかく幼少期の予防接種が原因と言われるB型肝炎に対して患者の負担を若干減らすくらいは必要だとは思いますが国家が何らかの補償をするというものに大反対です。当時の医師に病気の感染という意識が無かったのに今になって保障するにも税金ですからね。胃ろうとか人工呼吸器も全額自己負担で構わないと思います。二次的被害者の経験から見れば、お金が降って湧いてくるわけでもないのに甘えすぎかと。

森ゆうこさんと極悪3人衆

私は宗教をやった事もないしその予定もないですがあの世は
あると確信しているし、興味を持って調べて自分なりの結論を
持っています。無論、信じて頂かなくて結構です。

あの世とは様々な心の周波数の階層からなる見えないエネルギー
の世界で生きている多くの人はその時々で周波数が変わる。

人間は、死んでからあの世に行くのではなく、生きながらに
心を通じてあの世と連結している。その時々に天国と通じる時も
あれば地獄と通じる時もある。

寝ている時は心があの世と通じているので、夢で見た世界は
あの世で体験した実在であり、そこでなくなった人と会う事も
可能。単に思い出すだけでも会った事になります。

生きている間は、多くの周波数の人と出会えて多くを学べるが
亡くなると、共鳴で自分の魂の周波数に見合った世界に固定
されてしまう。

極悪3人衆が行く世界には、自分さえ良ければ良いと言う同じ者
しかいないから、自然と奪い合いや傷つけ合い、背中を見せられ
ない、常に不安を抱え地獄のような世界になる。

それだけではなく、神の愛の光が届かないから、暗くて寒い、
非常に厳しい環境で長い時を過ごす。同じ周波数を持っている
生きている人に取り憑き、さらに悪行をさせる。

極悪3人衆には、真っ黒い雲がいっぱい取り憑いていると
思われ、死後はそのまま彼らの世界に引きずり込まれると
思います。そこで気の遠くなるような時を過ごすでしょう。

心を変えれば天に上がれますが、一度、そういうところに
行くと、反省するにも同じ輩しかいないからそういう心に
なる事は絶望的。ヘタをすれば何万年とか。

芥川の「蜘蛛の糸」でも、みんなで天国に行こうと思えば
そのまま上がれたのに、自分だけ助かろうと自分の下の糸を
切ったため、自分の上の糸が切れて落ちてしまいました。

下の糸を切って海外に逃げたつもりのあの方達は、すでにあちら
の世界の自分の上の蜘蛛の糸が切れてしまった事をいずれ知る事
になるでしょう。

みんながハッピーの利他の人が集まる世界は、自動的に天国の
ような世界になる。明るくて安心で温かくて自然が美しい世界。
無理ゆう子さんや今の太郎さんはそちらに通じていると思って
ます。喜美さんは今が瀬戸際でしょう。

この世の方が仮想世界で、様々な体験を通して魂の周波数を
引き上げる事が目的の舞台のようなもので、あの世の観客席
からはすべてが見られている。と言う事だそうです。

実は仮想の芝居のこの世界で紙切れの貯金を見て喜ぶか、それ
とも心の貯金をためて真の自分である心の周波数を上げて豊かに
するか。

昔は日本は小沢さんが言う「お天道様が・・」の教育があった
ような気がします。それを失って荒んだ心が福島のような生き
地獄を作ってしまったように思います。


死後

 死は“永遠の眠り”とも言われますが、“永遠”は要りません。毎日の眠りと同じで、目覚めがありますから。違いは、同じ肉体で目覚めるか違った肉体で目覚めるかですね。
 死への不安は、死そのものにたいしてか、死ぬ過程にたいしてかで異なりますが、死そのものであるなら、一旦両足がこの世界から離れながら舞い戻った人に多く見られるように不安はなくなります。死は別の世界に移ることだと、つまり思っていた死などないことを体験するからです。
 夜の眠りに不安を感じないのと同じです。眠っても消えてしまわないことを知っているから誰も不安がらないのですね。

 一念三千とは、自分の想った世界が創られるということ、つまり宇宙は万華鏡で、無限であり、永遠であるということです。これはたとえば邪悪な想念や物欲が強ければ、それに相応した世界に生きるということになります。それも肉体という物理的な重石がなくなった分、より強くその世界が形成され、その中に閉じ込められた状態になります。

 ところでこの3人だけではなく、まだまだ沢山いるのですが、この類は、このような世界にさえ存在できるかどうかわかりません。人は、あまりに酷いことは消してしまいたいと想いますが、人は小宇宙です。その相似である万華鏡の宇宙も同じです。あまりにひどいものは無へと戻します。もともと彼らは死んだらすべてが終わりだと考えているから邪悪なことを平気でやれるのでしょうから、そのとおりになる選択も用意されているということですね。

不思議な経験

島ねこも、島ねこの母ねこも、島ねこの友ねこもいわゆる科学では説明のつかない体験をしております。もちろん酔いつぶれているときではございません。
また、強く強く思い続けると、それが本当になるという経験を島ねこは何度も経験しております。たとえそれがかなり困難なことでも・・・。この世界を動かすのはそういう思いなのだと・・・信じたいと思う今日この頃なのでありました。

抗がん剤は発がん剤でもあります!

気丈な地上げ屋様。こんばんわ。今日のエントリー、オカルトっぽいですが、「そんなこと在るわけないじゃん」と言下に否定も出来ないように思います。私は全くこういう類の経験はないのですが、亡き母から幾つかのエピソードを聞いたことがあります。これ以上書くと、オカルトファンページになってしまうので止めますが、まだまだ科学では分からないことが多いですね。と、評論家っぽくなってしまい、スミマセン。
抗がん剤については、その効果、副作用などについてよく検討されるべきですね。造血器腫瘍(白血病や悪性リンパ腫など)には確実に効果がありますが、胃癌、大腸癌などの固形癌に対する効果には疑問符が付く場合があるようです。それから、抗がん剤はがん細胞だけでなく、正常細胞のDNAにも悪さをするので、新たに別の癌が発生すること(二次発癌)があります。厄介ですね。
ラーメン祭、意外な結末でした。お疲れ様でした。トラップ祭はまだ続いてますね。早く何とかしないといけませんね。
それから、既に御存知と思いますが、本日発売の週刊ポストによれば、神奈川のO女史、「美魔女コンテスト」に出ておられますね。ファイナリストだそうです。うーん、訳分からん…
時節柄御自愛下さい。

今はまだアウトラインも明かし難いのですが

今年中には、御報告が可能かと。

ともあれ、二十年ほど前のある日、実家のある遠くの山を眺めていたら、「山が呼んでいる」と初めて強く思いました。

でも、その日あまり良くない知らせしか出来ないので、もう少し様子を見てから実家に連絡しようと思っていたら、翌日、母の突然死の知らせが‥‥

その内に、というのは悪い結果になる可能性は高いとは知っているのですが、それでももうしばらく待っていて下さいませ。

今日はいつもとは一味違った

今日はいつもとは一味違った感動的な内容ですね!
東電と石原や菅直人がぶち壊しにしましたが(笑)
彼等はロクな死に方をしないでしょう、あと安倍晋三や麻生太郎及び石破茂達も同じく

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